今回の
JavaOne Tokyo は、有料パスと無料パスがありますが、有料には有料なりのメリットが
いくつも用意されています。
その中で一番おいしいと思われるのは、セッション資料を事前にダウンロードできると言う点です。
現在、Web チームが鋭意作業中なのですが、イベント前日には、ほぼ全てのセッション資料が
Web サイトからダウンロードできるようになる.....はずです。
そのほかにも基調講演では、優先座席が用意されていたり、JavaOne バッグがもらえたり
有料パスを購入された方はそのメリットを存分に味わっていただきたいと思います。
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