はてなインターネットのサーバお引越しblog
久しぶりの書き込み。 Blogはてな のサーバに、Sun Opteronサーバが採用されていたんですね。 OSは(blogによれば)Linuxらしいです。 言及されているのは、Sun Fire X2100と、Sun Fire X2200です。1Uなのに高密度なサーバですね。 写真入りでラッキングの様子もupされていて興味深く、かつ 勉強になりますね。 Sunのx64サーバの「ようつべ」はこちらにございます。 ちなみに、私は、はてな、も、さくらインターネット、も両方の 利用者だったりもします・・・。![]()
Posted by fukumoto [Technologies] ( 1月 17, 2007 04:47 午後 ) Permalink | 投稿されたコメント[0]
Mag : Virtualization,Virtualization and more...
いわゆる「ユニマガ」。 最新号 (Jan,2007 issue)は、「総力特集、仮想化 Virtualizationその実態に迫る」 と題して、面白い記事が掲載されています。 ところで、私もペーペーの時代から愛読していた「ユニマガ」ですが、 いつのまにか、定期購読の更新案内もこないな・・なんて思っていましたら、 季刊に衣替えしていたのですね。 ということで、久しぶりの「ユニマガ」です。 ちゃんと精読は、まだしていないのですが、巻頭から、 どうも、I*Mさんの、A*X記事がたくさん掲載されていて、「ん?今号で いうところの、UNIXは、A*Xとか、pシリーズとか、LP*Rとか、そっちの 仮想化のことなのか?」と思っていました。 ま、これはこれで勉強になるのですが、雑誌の真ん中くらいに、ありました。 特集記事が。ぺらぺらめくってみますと、最初は、いわゆる仮想化の トレンドとか技術動向。その後、I*M,HP,そして、Sunの仮想化記事の 順番です。雑誌にしては、季刊であるせいか、たとえば、サンの仮想化 コーナーだけでも、8ページもさいて解説。 * HPさんの記事は、HPの仮想化技術が他社と比べていかに差別化されて いるのか?みたいな観点で、○X表が掲載されており・・・(中略)・・。 記事を書いたのは、サンの金さんです。 (金さん、ありがとうございます。読ませていただいております) そして、特集の最後が、CPUの仮想化。Intel,AMDのそれぞれの仮想化 がわかりやすく整理されています。 その次、Fedra Core + Xenの実験記事、それと、最後に、R3を使った 仮想化事例。 雑誌の宣伝が主旨ではないですが、盛りだくさんですし、まずは、サンの 仮想化技術、戦略のまとまった記事ということで、今回ご紹介でございます。 【閑話休題】 さまざまな方が、このブログでも書かれていますように、 最新号の、月刊ソフトウエアデザインの特集が、Solarisということ。 で、手近な書店へ買いに行ったのですが・・売り切れ・・残念、またね。 【第2特集】 最新のSolarisを徹底解剖! Solarisパーフェクトガイド2007
Posted by fukumoto [Technologies] ( 12月 20, 2006 06:28 午後 ) Permalink | 投稿されたコメント[0]
"Sun Virtualization Solution Day" @ Tokyo
大阪開催に引き続き、東京で今日午後開催されました。 『Sun Virtualization Solution Day』- 最新仮想化ソリューションの全てを - 前日、12 月 12 日(火)には、大阪、リッツカールトン大阪で開催され、 本日午後は、東京、赤坂プリンスで開催されました。 活気のある、テーマも多岐で、各セッションとも大変内容の濃い有意義な イベントでありました。参加されたお客様、聴講した社員、スタッフもそう感じたと思います。私見ですが、サンのイベントとしては、珍しく(?)、「箱」の詳細な説明は とりあえず行わず、スピーカーに各協力パートナー様をお招きして、OSやミドルを中核にした、 ソフトウエア、仮想化、デスクトップの仮想化(デスクトップ統合)、ストレージ・テープの 仮想化、サービスなどなど、とくもかくにも、「仮想化」を実現するサンの製品、サービスなど におもいっきり特化したセミナーでした。とってもよかったです。 箱の話ではなく、トータルなソリューションベンダーとしての サンとパートナー様 そんな午後でした。アジェンダの詳しくは、このページをごらんください。 お招きした講演ご協力パートナー様は、 ユニアデックス様 NTTデータ様 野村総研様 でした。(ご登壇順)
偶然にも、ユニアデックス様と、NTTデータ様のお話の中心は、VMWare,VMWare VMotoionと、 高性能 Opteron搭載の、Sun x64 サーバを使っていかに、企業のIT基盤のさまざまな問題を解決することができるのか? また、仮想化技術はいったいどこまで本格的に採用できるレベルにあるのか?などを 具体的な事例も交えてご講演していただいていました。この辺は、聴講者の方々には大変 参考になるとともに、やる気?をもっていただいたのではないかと思います。
また、Solaris 10 の Zone (Container) と、OSS を組み合わせた検証結果とサービスに ついて野村総研様がお話いただきましたが、これも抽象的な話や、売り文句だけではなく、 実際の検証と成果という意味では、聴講者のみなさまにも、おおいインパクトを与えたの ではないか、と勝手に思っています。 サン製品では、オープニングで、(究極の仮想化?)(データセンター丸ごと 仮想化?)Project Blackbox の紹介。引き続き、仮想化ソリューションの全貌のご紹介。 その後は、テープ・ストレージ仮想化、デスクトップ仮想化、果ては、グリッドサービス までご披露し、多種多様なサンの製品、ソリューションのShowcase的な説明に、サンの ソリューションについて深く、広くご理解をいただけたのではないでしょうか。 帰りの赤坂プリンスは、あいにくの雨でしたが、 クリスマスのイルミネーションがきれいでした。
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Posted by fukumoto [Technologies] ( 12月 13, 2006 10:32 午後 ) Permalink | 投稿されたコメント[0]
Computerworld Japanese Edition (Jan,2007) (Monthly Magazine)
毎度、サンの話題(だけ)でもなく、恐縮です。 雑誌、 『COMPUTERWORLD』(日本語版、January 2007) の特集がおもしろいです。 『CPU/サーバ・テクノロジー2007』と題して、まずは、特集の最初は、 マルチコア化で高速化にまい進するプロセッサテクノロジーの総括と 展望です。(あれ、なつかしい)CISC vs RISCの歴史の紐解きに始まって、 スーパースケーラ、スーパーパイプライン論争、マルチプロセスと マルチスレッドなど、従来のテクノロジーの来し方を知る、とってもいい 記事です。 それから、Intel(Itanium,IA64,EM64Tなど)の32bit戦略の失敗と、 AMD Opteron (AMD64アーキテクチャ)戦略の勃興や、マルチコアの未来、 電力消費の効率改善の話などなど、大変興味深いと同時に、知っているようで そんなにみんなが知っているわけでもなかった、そんな先端シーンを 万民にわかりやすく(といっても限界がありますけど)説明してくれています。 次は、ブレードサーバの特集に行って、3番目は、サーバを選定する場合の 現在の観点を、ベンダーに偏ることなく、解説しています。 そして、最後は、「消費電力」と「発熱」の限界に挑む、と称して 仮想化と消費電力の関係や、水冷式サーバなどの話題にも。 その後は、各ベンダーのサーバラインナップを見開きで紹介。 こういった消費電力とか、ITによる、ECOに先鞭をつけたのは、 サンで、Coolthread Server と銘打って、まったく新しい プロセッサアーキテクチャ (Ultra SPARC T1) を開発したわけです。 T1 を搭載した、Coollthread Serverとしてサンのサーバも1ページで記事紹介。 Sun Fire T1000, T2000 がコンパクトな記事ながら詳細に紹介されています。 特集だけがおもしろいということではなく、他にも面白い特集があって、 読んで損はない特集雑誌でした。![]()
Posted by fukumoto [Technologies] ( 12月 11, 2006 06:48 午後 ) Permalink | 投稿されたコメント[0]
The 12th Japan ERC (Education and Research Conf ) 2006 @ Shinagawa
本日(12/08/2006金)午後は、Sunが主催するイベントでした。 第12回 Japan ERC が、品川プリンスホテル(新館32階『函館』)で開催されました。 今年は、国立大学法人 東京工業大学様の ご後援をいただきました。 なお、これの元になる米国サンのイベント、 Sun WorldWide ERC (2006年3月、ニューヨーク)は、こちらをごらんください。 今回の目玉は、米国サン会長、スコット・マクネーリ氏の講演。それから、セミナー終了後、 参加者で希望される方を対象に、バスをしたたて、大岡山の東京工業大学のTSUBAMEを見学して いただき、その後、『百年記念館』をお借りしての懇親会という趣向だったところです。 かなりの気合のはいった大イベントでした。 テーマは、「最先端のネットワーク・コンピューティング」です。 末次社長より開会の挨拶のあと、スコット・マクネーリ会長が約1時間程度講演。 その後、グリッド協議会:関口氏より 、壇上でスコット氏が表彰の盾を受け取り写真撮影。 この表彰は、「Grid World 2006 / Good Exhibit Award」の表彰とのことでした。 ( "Grid World 2006" )![]()
その次は、衆議院議員、平井たくや様によるご後援。 また国立情報学研究所の曽根原先生の講演、 そして、最後に東京工業大学、西川先生によるTSUBAMEのご紹介 となっていました。 冒頭挨拶された末次社長のお話にもあったとおり、 このイベントは教育、研究機関関係者の方々だけでなく、広くHPC,Gridさらに スーパーコンピューティング環境を提供、サービスを提供、また広く利用する ユーザ層向けという観点でも、幅広いお客様を対象にしています。 また、サン・マイクロシステムズは、もともと大学から生まれた企業でもあります。
【東京工業大学 学術国際情報センター】 さらに、TSUBAMEへのサンの貢献の特徴は、特殊な機器、特別に設計した 機材ではなく、商用の汎用サーバなどで、世界ランキングに入るような スーパーコンピュータ環境を構築したところにもありますが、この点についても ふれられました。
【休憩時間の受付前の様子】 東京工業大学「学術国際情報センター」のスーパーコンピュータにつきましては、 私ごときが、ここであえて詳しく書くまでもなく、すでにたくさんのご紹介をしています。 また、その成果に関しては、サンのプレスでもリリースしています。 私は、初めて見学をさせていただき、想像していたよりコンピュータ室が広く、 また、台数が圧倒的に多かったことです。整然と並んだコンピュータシステム、 ストレージシステムなどと、空調の壮大さは、壮観でした。 見学者の方々も、写真をとったり、熱心に見学されていました。
さて、いろいろ、興味深いイベントだったのですが、私が個人的に大変面白かったのは、 国立情報学研究所の、曽根原先生のお話でした。 講演テーマは、「サイバー社会に求められる認証基盤 -UPKI最新動向 - 」でした。 特にこの中の、デジタルコンテンツ流通の基盤、認証基盤のお話と、 社会インフラに与えるインパクトは大変面白かったです。![]()
蛇足ですが・・TSUBAMEの紹介ビデオ が、 YouTubeでごらんいただくことができることを発見しました。
Posted by fukumoto [Technologies] ( 12月 09, 2006 12:55 午前 ) Permalink | 投稿されたコメント[0]
Sun Logo (with Specialized) halfpants for a mountain bike
以前、kurihara-sanが自転車用のサンlogoジャージをご紹介されていて、「そういえば」と 思い出したのが、これ。むかし、水道橋の某スポーツ店で売っていて、うれしくて 衝動買いしたシロモノです。![]()
ちなみに、ワタシのMTBは、SPECIALIZED ではありません(なーんだ)。 で、手じかにあるグッズをちょっと写真に。 Uniqlo + Sun の Mashup ? (モノ自体は古いです。O氏に昔もらった・・)
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昔、某氏にもらった、Sun Logo入り、キティちゃんは、どっかにまぎれて・・・。残念。
Posted by fukumoto [General] ( 12月 02, 2006 11:54 午後 ) Permalink | 投稿されたコメント[0]
BEA Japan Forum 2006 @ Shibuya
昨日(11/29/2006)は、終日、BEA Japan Forum 2006 に参加してまいりました。 場所は、渋谷、セルリアンタワー東急ホテルです。前にも行きましたが、新しく豪勢なホテルです。 今頃の渋谷駅前は、イルミネーションがきれいです。 Kinki Kidsのラッパトレーラーが闊歩していました。それはさておき。 Sunは、ゴールドスポンサーの1社でして、弊社伊藤敬さんが、 「Web2.0の特質とITインフラの変化-Participation Ageにおけるサンの役割」 と題してセッションでの講演も行っておりました。
また、別のセッション 「次世代アプリケーションインフラストラクチャ BEA Weblogic Platform 9.2 」 のセッションでは、最新のベンチマークで、BEA WLS 9.2 と Sun Blade 8000 Moduler System が、SPEC jApp2004 でトップの性能(6662.98)である こともアピールしていただいています。 それと、サンとも関係の深い、日本ユニシスの、日沖様(日本ユニシス株式会社、 ビジネス・イノベーションオフィス、統括パートナー)の ご講演 「BPMから始めるSOA」 も興味深く拝聴しました。日沖様につきましては、以前、著書を読んでとっても 興味のある方でしたので、参加してよかったです。 私が拝聴した、基調講演、各セッションでは、全面的に、SOA と、 BPM がアピールされていた気がします。 また、BEAさんの製品概要、ロードマップ、戦略などもよく理解できて 参加して大変よかったです。 で、サンも負けていません。 来る12月8日(金)は、弊社用賀本社にて、 Sun Software Showcase という、盛りだくさんのイベントも開催します。ご期待ください。
# 大山さん、また今度。(^^)V
Posted by fukumoto [Java] ( 11月 30, 2006 02:42 午後 ) Permalink | 投稿されたコメント[0]
Project Blackbox - videos on YouTube
んん。もう誰か書いたかな?(もしそうでしたら、ごめんなさい) 話題を呼んだ、Project Blackboxですが、YouTubeで 各種紹介ビデオを観ることができます。 まずは、Sunのページでは、公開時のビデオを観ることができます。 Project Blackboxの紹介ビデオが公開されています(英語)。 このページのFeature Videos をご覧ください。 その他、YouTubeでは、こんなのがあります。 The Tour of Project Blackbox とか、 Project Blackbox Tour そして、きわめつけは、コレ。 Take Project Blackbox Everywhere 話題のコンテナの内部と、外部の接続。 さらに、トラックに搭載されて、サンフランのベイ・ブリッジを 移動する、ハリウッド映画並の映像と、Blackboxの革新性を ご堪能くださいませ。 ちなみに、コレ(↓)も、大変おもしろい。 Virtualization from Sun Microsystems お試しください!!![]()
Posted by fukumoto [Technologies] ( 11月 28, 2006 07:56 午後 ) Permalink | 投稿されたコメント[0]
Mr.Scott on the 130th anniversary of the tokyo university Japan
スコット・マクニーリ会長が、来日し、東京大学創立130周年の 記念講演に招聘されることになりました。 詳しくはこちら
Posted by fukumoto [General] ( 11月 27, 2006 07:29 午後 ) Permalink | 投稿されたコメント[0]
TSUKUBA - Mt.TSUKUBA and Sun Japan Tsukuba Office
11月24日(金)は、"つくば山" と "つくば学園都市" へ 行ってきました。つくば山は、天気のよく、あったかい無風の日で、女体山山頂の岩場は お客さん大賑わい。高所恐怖症なワタシは、とても岩場の突端に行って景色を 眺める余裕はありませんでした。
その後夕方になってしまいましたが、つくば市学園都市の つくば三井ビルへ行ってみました。あるものを確認するためだった のもあります。
何を隠そう、TX(つくばExpress)が開通してから、学園都市へは久しぶり に行ってみたことになりますが、すっかり街が様変わりしてびっくりです。 駅前はすっかりきれいになって、ビルも増えました。 でも、つくば駅がみつからない・・と思ったら、駅は地下だそうです。 乗車はしませんけど、地下にある「つくば駅」の改札まで覗きに行ってみました。 すっかり都会っぽくなり、地上の様子も様変わりでした。 サンのオフィスのある、つくば三井ビルは、駅の出口4番から地上へ出て、 RightOnのつくば本店を横目で見ながら西武デパートを右に見て、横断歩道を わたって「水戸証券」の看板の後ろの、立派なビルです。 (*1) つくば三井ビル
Posted by fukumoto [General] ( 11月 25, 2006 08:21 午後 ) Permalink | 投稿されたコメント[0]
visit Sun Pavillion@secondlife - after the party is over
Sun Pavillion@secondlife の跡地 へ行ってみました。 もちろん、誰もいませんね。さびしい。せっかく、Pavillion あるんだから、また使えばいいのに。
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Posted by fukumoto [Technologies] ( 11月 23, 2006 10:54 午後 ) Permalink | 投稿されたコメント[0]
The Wisdom of Crowds - a movement of saving the local train in chiba pref.
今日はたいしたネタも思いつかないので、ちょっと、 Web2.0「的」なネタを。と言っても、技術とかムーブメント の話ではなく、こんな記事に乗っかろうという魂胆です。 ネットで「銚子電鉄を救え」 名物「ぬれ煎餅」に注文殺到 さて、サンの社員であると同時に、日本人で、かつ、 「千葉県民」である私は、この記事を見過ごすわけにはいきますまい。 まったく関係なさげで、関係ありそな、「みんなの意見は案外正しい」 ("The wisdom of Crowds - 集合知")とも、案外無関係ではない。 (たぶん、ぬれ煎餅を買って銚子電鉄を救おう、と、集合知は関係ないな) とはいえ、このお話は、「電車男」ならぬ、電車を救うのに、 ネットを使った、民衆のパワーが貢献する、というムーブメントではありますね。 とはいえ、ぬれ煎をみんなで買って、銚子電鉄の火を消さないように しよう、っていうのは、カンフルにはなるかもしれませんが、継続して いくのはハンパではないですね。
Posted by fukumoto [General] ( 11月 22, 2006 05:40 午後 ) Permalink | 投稿されたコメント[0]
I wonder if the leaves on the ginkgo trees along Gaien-dori have turned yellow already?
旧STK Japanのオフィスで、現サンの外苑前オフィスで、 ここには書けないけど、戦略的新製品の説明会がありました。 (野瀬さん、夏目さん、ありがとうございました) さて、トレーニング開始まで時間があったので、 外苑前(絵画館前)のイチョウの様子を見に行ってきました。午前中雨だったのもあって、昨日は曇りで天気もあんまり だったこともあって、さほどの景色ではなかったですが、 やっぱりあったかいせいか、「紅葉」も「落葉」もほとんどなく、 12月くらいに見に行くでいいかな?と思ったりしました。
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Posted by fukumoto [Technologies] ( 11月 21, 2006 01:46 午後 ) Permalink | 投稿されたコメント[0]
Another reason why you had better to use Sun Ray Solutions in your office
しまった。 ワタシの会社のロッカーの引き出しが、荷物入れすぎたのか、 何なのかは不明なのですが、朝からあかなくなってしまいました。 しっかし、鍵をしめたわけでもないのに、ビクともしません。 仕方ないので、明日の朝からこの障害に取り組みましょう。 最低限必要なものは、上のキャビネットにあるので、なんとかなります。 さて、そんなことはさておき。 Sun Rayについては、Practiceのかたがたも、書くべきかたがたも、 たくさんブログを書かれています。そこへもってきて、ワタシごとき が今更何かを書くというのも、たいそう気がひけるのですが。 Sun Ray Solutionは、確か6-7年前に登場したと記憶しています。 なぜならば、元々サンKKは、用賀だったのですが、溜池山王 の山王パークタワーにオフィスを構える際、フレキシブル・オフィス ということで、どこでも座席を実現するために、座席にはSun Ray(初代) 、社員には、Sun Ray Cardが配布されて、山王オフィスが開始されました。 その頃が、確か、607,8年前だった記憶があります(違っていたらごめんなさい)。 でですねえ。Sun Rayは、今でこそ、業界に、Thin Clientなんてカテゴリ ができましたけど、当時は、ITバブルの頃に言葉がはやった、NC=Network Comouter とかと同じカテゴリに誤解されて見られていました。 でも、登場した際には、「電話のように、Sun Ray端末は、どこでも情報に アクセスできる、家電のような、アプライアンス」というふれこみで ご紹介したこともありました。電話機なので、電源オン、オフがないのだ、 と、当時に、USのSunの担当者が言ったときいたことがあります。 で、何が言いたいのか、といいますと、この、Sun Ray端末。 (今では、Sun Ray Ultra Thin Clientと呼んでいますが) 初代から最新の端末まで、オフィスでは混在して利用している、という この業界の製品としては、驚異的な製品ライフサイクルなのです。 ですので、上で書きましたように、登場から 6-7,8年経過しても、 サン社内では、あちこちの座席、会議室などに、初代のSun Ray1から、 最新のSun Ray2 まで、混在して、しかも、ユーザには、何の修正作業も 負担も管理も課すことなく、普通に利用しているという、優れものなのです。 これを、もっともらしく言えば、TCO削減とか、地球環境に優しい、とか、 ユーザに優しいとか、ゼロ管理コストとか、様々な表現はできますが、 簡単に言ってしまえば、Sun Ray Applianceが古くても、ユーザ I/F に劇的な変化がない限り(*1)、理論的には、いつまでも使い続けること が可能、という、このハイテク社会、ハイテク業界では、まれに見る ソリューションと言えます。 また、万が一端末が故障しても、端末には、何も残っていませんので、 これを交換しればいい。といって、在庫を持つ、とかいう話ではなく、 隣の席があいていれば、それを借りればいい。 ユーザからすると仕事ができればいい。そこで、固定席でなくてもいい、 という発想になるわけです。自分で端末を交換する必要はないと。 使える端末がある場所へ行けばいい、ということですね。 (*1) ディスプレイでのGUI,マウスによるポインティングなど、よく考えると、 GUIも、ダグラス・エンゲルバートが、PARCでデモした時代からあんまり変わってない、 ということこそ驚きですね。 そこが、すごいところなんだと、ワタシは感心するんですけどね。 これは、某氏の有名な『ウエブ進化論』もよれば、究極の「こちら側」と いうことになりますね。システムは全部ネットワークの「あちら側」の どっかにあればそれでいい、ということになりますよね。 その分(というか、投下コストという意味、投資という意味)を、 バックエンドのシステムやネットワーク増強に効果的に利用でき、 その増強したパワーをユーザがみんな享受できるという、当初から のアーキテクチャが、いまでも活きているところも驚異的ですばらしいと思うのです。
Posted by fukumoto [Sun Ray Solution] ( 11月 20, 2006 02:14 午後 ) Permalink | 投稿されたコメント[0]
Metaverse : what a wonderful world ?
kuniya-sanもブログで secondlifeについて 書かれていますが、今日は、メタバースのお話です。 メタバースといって、日本語サイトで詳しいサイトは、 ここでしょうね。 このメタバース、Metaverse、そのうち、登録商標になりそうな予感が するんで、早めに書いておこうっと。 ワタシはそんなに詳しいわけではないですが、 これによると、メタバースで有名なのは、secondlife が有名ですし、there , Project Entropia だそうです。 この中でも、特に、Project Entropia は、 『マルチユーザー型ネットワークRPG。このゲームワールド内では、現実のドル通貨と 互換性のある「PED」という通貨が流通し、ユーザーは自らそこで経済活動を行うことができるという。』 だそうで、近日日本語ページも公開されるようで、楽しみです。 また、Project Entropia のホームページがカッコいい。 SF小説のペーパーバックスの表紙の絵に登場するような、わくわくするデザインになっています。 ところで、メタバース(Metaverse)という言葉ですが、これは、 SF小説の中に登場するらしい。 WebAD Timesの解説によれば、『従来のバーチャル・リアリティとの違いは、 仮想空間内のルールがオープンソース化されており、自ら創造したり、 変更したりできること。いまだと代表的な例として「リンデンラボ」のSecondLifeが挙げられる。 今年、新たに掲げられたキーワードの中で、もっとも注目されているものの一つ。』 ということらしい。 で、このメタバースにもオープンソースの変革の波が。 オンラインゲーム業界はこのメタバースで盛り上がっているようだ。画面中央は、ワタシのアバターです。 空飛んだりして、これははまります!
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Posted by fukumoto [Technologies] ( 11月 19, 2006 02:00 午後 ) Permalink | 投稿されたコメント[0]
I tried to play some Google Utilities....
Googleが、さまざまなソフトウエア企業の買収を繰り返しながら、 無償サービスの道をひた走るなか、オフィスソフトウエアが充実 してきました。 「いまさら」と言われそうですが、Google Lab のいろんなもので遊んでみました。もうとっくに触った方たくさんいらっしゃると 思いますけど。 まず、Google MARSが面白い。 Google Earthが時間軸も加わって(東京は、1860年・・だっけ)4次元の 地球にまでサービスが拡大されたかと思ったら、火星の地図もあった、という わけです。次に、話題の、Google Doc and Spreadsheet を試してみました。 日本語入力も表示もまったく問題なし。 これは便利ですねえ。 Google Desktopや、Google Picasa は、すでに利用しているので、今回は 省略。 後は、プレゼンテーション作成ソフトも欲しいですね。 サービスは時間も問題でしょうか。わかりませんけど。 さて、この手の SaaS ( Software as a Servies )分野で、On Demand で、Officeソフトウエアを提供しているものがちらほら 出てきました。 この Google Doc and Spreadsheetも、Calendarもそうですが、他には、 Spreadsheetの、TrimPath社のNum Sum、 ワープロでは、 AdventNet社の、Zoho Writer, プレゼンテーション作成のZoho Show, プレゼンテーション作成の、StructuredData社のThumbstacks.com , NetOffice社 のiNetWord(HTML) なんかも そうですね。 まさに、"The Network Is The Computer"[tm] です。 (二日続けてくどいか?)
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Posted by fukumoto [Technologies] ( 11月 17, 2006 03:42 午後 ) Permalink | 投稿されたコメント[0]
"The Network Is The Computer"[tm] Actually
先日の「NRI - IT Roadmap seminar」のセッションでも触れられたのですが、デスクトップ端末、あるいは、 クライアントPCにインストールしなくても、ネットワーク経由で、たとえば ブラウザ上で表示されたデスクトップがあります。 そう、仮想デスクトップ(virtual desktop)のお話です。 たとえば、有名なものでは、StarForce Project があります。このStarForce は、つい先日、11月10日に、ベータ版を正式リリース(無償) しました。 このStarForceは、たとえば、C|Net Japanのニュースでも取り上げられました。 また、11月01日付けのComputerworld.jpの記事も、大変注目すべき記事だと思っています。 昔むかし、Netscape ブラウザが登場し、日本の家庭にもブロードバンドが普及し はじめた最初のころ、誰だったかは忘れてしまいましたけど、当時、米国の著名な 学者が、「(インターネットの)ネットワークの(アクセス)速度が十分に速くなり、 ローカルPCのディスクIO速度と同等、または、それより早くデータにアクセスできる ことができるようになれば、デスクトップ環境がローカル端末にある必要がなくなる」 (だったような気がしますが、違っていたらごめんなさい)というような話をネット上の 記事で読んだのが忘れられません。 その後、日本や世界中で、ケータイ電話、インテリジェントなケータイ情報端末が登場、進化し、 今のデジタル・ネイティブの人たちは、それが、「小さな」デスクトップ(ポータル)を ネット越しに利用している、なーんて意識はないまま、日用品として、当たり前のように 利用しています。 このトレンドでいくと、サンが今でも真実であるとしている、ビジョン、 "The Network Is The Computer"[tm]は、今だからこそ、現実のものになり、進化していく、と いえると思います。デスクトップ上にポータルを展開し、世界の、情報への入り口を、 ネットのパワーで実現したグーグルは、そういった意味でも、大変興味深い事実といえます。 Googleでは、オフィスソフトウエアを次々サービスインしたことは記憶に新しいことです。 ただし、OSの世界で、たとえば、VMWareや、Xenなど、仮想化が急速に進展しているように、 デスクトップの世界でも仮想化が急速に進展しているようです。 たとえば、Wyseや、Citrixもそのカテゴリ といっていいと思います。 そういった意味では、サンの、Project Looking Glassなんかが、大域幅の広いネットワーク 経由で、どこでも利用できるような便利なコンピューティング環境が実現すると、 これはとっても面白いことのなるのではないでしょうか。 進化を続けるSun Ray Solution も、デスクトップ仮想化の1つの解答といえると思います。 また、どこでもデスクトップを実現するソリューションとして、サンでは Sun Secure Global Desktop Software (旧Tarantellaの製品)もご提供できる準備があります。 まさに、"The Network Is The Computer"[tm] ACTUALLY です。
Posted by fukumoto [Technologies] ( 11月 16, 2006 10:18 午後 ) Permalink | 投稿されたコメント[0]
Network Security Forum 2006 Tokyo (NSF 2006 Tokyo) Day2
Network Security Forum 2006 Tokyo (NSF 2006 Tokyo) の二日目が、昨日(11/14/2006)開催されました。 二日目は、盛りだくさんで、多岐にわたるテーマ のセッションだったのですが、一言で言えば、 「改正会社法、金融商品取引法」への対応と、 セキュリティ監査フレームワーク、のお話が多かったです。 特に、ウッドランド株式会社代表取締役の安延氏の講演は、 形式的な話でなく、実際の現場での体験や実感としての、 内部統制、企業リスク管理、システム監査、会計監査 というお話で、大変盛り上がっていました。 また、改正会社法、金融商品取引法、および 会計監査、システム監査、IT統制などについては、 デジタル・フォレンシックと法的責任の話をからめて、 牧野総合法律事務所、牧野弁護士の話は、大変おもしろかった です。 また、日大商学部の堀江教授は、金融商品取引法の 諮問委員でもあり、ちょうと月曜に会議があったとのことで その進捗度合いもお話されていました。 特に、先日、金融商品取引法に関連した、実施基準が公開 されたこともあって、この辺の話題は豊富で大変勉強になりました。 とにかく、メールからなにから、デジタルデータが、保存され、 改ざんされない状態で、正確に、一定期間、削除されることなく 保管されなければいけない、ということを法的根拠として 確立した、ということで、デジタルデータの民事法的証拠能力 がある、ということが世間に知られていないので、この辺を 強調されていました。 ところで、サンでも、 内部統制や金融商品取引法関係のITソリューションをご用意しています。 米国のSOX法遵守との からみで、サンでも、メールのアーカイビング・ソリューション や、階層的データ記録ソリューションや、 (米国:ANSI/NFPA1600、英国:PAS56など国際規格になる予定の) 事業継続計画(BCP)関係など、さまざまなデータ保護 ソリューションをご提案することが可能です。用賀からの夕日。Sunsets viewing from Yoga SBS Tower Tokyo
Posted by fukumoto [Security] ( 11月 15, 2006 06:12 午後 ) Permalink | 投稿されたコメント[0]
Network Security Forum 2006 Tokyo (NSF 2006 Tokyo)
NPO ネットワークセキュリティ協会(JNSA)が、ベルサール神田で、 11月13日(月)、11月14日(火)の二日間にわたって開催する、 Network Security Forum 2006 第一日目に行ってきました。明日も参加する予定です。 いかんせん、資金のせいか、受講料は無料なのですが、ハンズアウトが 1日分1000円で「販売」なのです。ちょっとさびしいです。 今日は所要で、午後からの参加になりました。 本当は、午前中は以下の基調講演で、 ぜひ聞きたかったのですが、仕方ありません。 - わが国の情報セキュリティ政策の方向性 内閣官房情報セキュリティセンター 情報セキュリティ補佐官 山口 英氏 - 情報セキュリティ 2.0 東京電機大学 教授 佐々木 良一氏 ただ、1000円出した資料のかいあって、わが国の情報セキュリティの方向性 を知ることができたのは、収穫でした。 さて、午後のセッションのうち、おもしろかったのは、情報セキュリティの 世界的な認定資格である、CISSPの解説でした。 - セキュリティプロフェッショナル認定資格CISSPのご紹介 (ISC)2 Japan セールス&マーケティング 執行役員 与儀 大輔 五日間の研修で50万以上、試験は6時間で、これが2万円以上、しかも毎年 12000円出して継続、3年間に資格継続要件として120時間の継続用件、と かなり個人で資格を取得するには、ハードルが高い資格のようです。 しかし、日本ではすでに650人程度の資格保持者。 今後増えること間違いありません。 さて、明日もがんばって、ベルサール神田で受講です。 あすの基調講演は以下の予定です。 - 「経済産業省の情報セキュリティ政策について」 経済産業省商務情報政策局情報セキュリティ政策室 室長 頓宮 裕貴氏 - 「内部統制と企業リスク管理」 -企業経営の視点から情報セキュリティを再考する- ウッドランド株式会社 代表取締役社長 財団法人国際IT財団 副理事長 安延 申氏
ところで、セキュリティで思い出しましたが、次期 Solaris 10 11/06 では、"Solaris Trusted Extensions"が予定されています。 楽しみです。
Posted by fukumoto [Security] ( 11月 13, 2006 11:07 午後 ) Permalink | 投稿されたコメント[0]
Lifelog Project : ライフログ
これもセミナーの受け売りなんですが。 (ワタシは勉強不足で、こういう世界を知りませんでしたが) 米国では、ライフログ(Lifelog)、つまりカスタマーの行動自体の全ログがデータとして 集合知として共有されるという実験プロジェクトがあるそうです(ある意味、怖い世界です)。 もともとは、DARPAの実験プロジェクトであったとのことですが、 現在では一般的な技術分野として私企業でも研究されているそうです。 たとえば、WIREDでの記事にも掲載されていました。 実際、ここまで実は現実世界に普及研究されていた、と思うのは、 この「ライフログ」という言葉を検索してみると、そのヒット件数の多さにびっくりします。 ログの対象としては、Webブラウジング履歴、メール履歴、チャット履歴、電話履歴、 ショッピングサイトでの買い物履歴、参照履歴、GPS(GPS)による位置情報など、ある個人の 行動にまつわる情報で、デジタルデータとして記録可能なものは、すべて蓄積するという 研究プロジェクトだそうです。 (参考)人生のやり直しが可能に? ライフログが紡ぐ未来 そんな中で、ユーザのウエブ世界での行動をすべて記録できるサイトが登場しました。 ROOT.net がそれです。 これに関しては、CNET Japanの記事に詳しく書かれていました。 もともと、金融分野でのアテンション・エコノミー(Attention Economy)を実現するサイトを運営した http://www.rootexchange.com/ root exchange.com もおもしろいサイトです。 ROOT.net がどんなサイトかというと、記事の中にこんな説明がありました。 『ROOT Marketsが運営するRoot.netでは、人々が「(自分たちの)アテンションに関する情報を リサイクルしたり、洗練させたり、最適化したり」することができる。 ユーザーはROOT Marketsのソフトウェアを利用して、PCにログオンしてから現在に至るまでの インターネット上での活動履歴を、オンラインの「金庫室(VAULT)」にためることができる仕組みだ。 ROOT Marketsのソフトウェアは、ユーザーの活動をトラッキングし、個人の傾向をビジュアルに表示する。 人々は、自分のプロファイルを友人と共有し、共通の関心事項に関する情報を交換したり、 新しい仲間を呼び込んだりすることができる。』 こんな仕掛けを見ると、ネットにおけるトレーシング(Tracing,Tracking)と、個人情報の非承認利用の ことを思うと、なんと便利な世界になったものだ、という思いと同時に、自分の行動パターン、 全行動ログが、どんなことに利用されるのか、と思うと、背筋がぞくぞくする思いに かられます。![]()
Posted by fukumoto [Technologies] ( 11月 12, 2006 10:48 午後 ) Permalink

私見ですが、サンのイベントとしては、珍しく(?)、「箱」の詳細な説明は
とりあえず行わず、スピーカーに各協力パートナー様をお招きして、OSやミドルを中核にした、
ソフトウエア、仮想化、デスクトップの仮想化(デスクトップ統合)、ストレージ・テープの
仮想化、サービスなどなど、とくもかくにも、「仮想化」を実現するサンの製品、サービスなど
におもいっきり特化したセミナーでした。とってもよかったです。
箱の話ではなく、トータルなソリューションベンダーとしての
サンとパートナー様
そんな午後でした。アジェンダの詳しくは、
偶然にも、ユニアデックス様と、NTTデータ様のお話の中心は、VMWare,VMWare VMotoionと、
また、
その次は、衆議院議員、平井たくや様によるご後援。
また
【東京工業大学 学術国際情報センター】
さらに、TSUBAMEへのサンの貢献の特徴は、特殊な機器、特別に設計した
機材ではなく、商用の汎用サーバなどで、世界ランキングに入るような
スーパーコンピュータ環境を構築したところにもありますが、この点についても
ふれられました。
【休憩時間の受付前の様子】
東京工業大学「学術国際情報センター」のスーパーコンピュータにつきましては、
私ごときが、ここであえて詳しく書くまでもなく、
ちなみに、ワタシのMTBは、SPECIALIZED ではありません(なーんだ)。
で、手じかにあるグッズをちょっと写真に。
Uniqlo + Sun の Mashup ? (モノ自体は古いです。O氏に昔もらった・・)
昔、某氏にもらった、Sun Logo入り、キティちゃんは、どっかにまぎれて・・・。残念。
昨日(11/29/2006)は、終日、
また、別のセッション
「次世代アプリケーションインフラストラクチャ
BEA Weblogic Platform 9.2 」
のセッションでは、最新のベンチマークで、BEA WLS 9.2 と
# 大山さん、また今度。(^^)V
つくば山は、天気のよく、あったかい無風の日で、女体山山頂の岩場は
お客さん大賑わい。高所恐怖症なワタシは、とても岩場の突端に行って景色を
眺める余裕はありませんでした。
その後夕方になってしまいましたが、つくば市学園都市の
つくば三井ビルへ行ってみました。あるものを確認するためだった
のもあります。
何を隠そう、
せっかく、Pavillion あるんだから、また使えばいいのに。
午前中雨だったのもあって、昨日は曇りで天気もあんまり
だったこともあって、さほどの景色ではなかったですが、
やっぱりあったかいせいか、「紅葉」も「落葉」もほとんどなく、
12月くらいに見に行くでいいかな?と思ったりしました。
画面中央は、ワタシのアバターです。
空飛んだりして、これははまります!
次に、話題の、
用賀からの夕日。Sunsets viewing from Yoga SBS Tower Tokyo