NetBeans 6.8 で試す Zembly Web API ゲートウェイクライアントライブラリ
このライブラリを使って Twitter でつぶやいています。使っているのは NetBeans 6.8 の開発ビルドです。
サービスタブから Zembly Web API Gateway ノードで「ログイン」します。

ログインするところがポイントなんですね、これ。

ログイン後はいろいろな Web サービスが表示されます。

All Domains の下の twitter > statuses の updateStatus を探します。実際にコードを書く前にテストしてみましょうかね。Test Drive を選んでください。

テストドライブのダイアログでパラメータに値を入れていきます。status に何か文字を入れて「テスト」ボタンを押します。

1回目はおそらくエラーが出るでしょう。zembly 側であなたの twitter のアカウントを知らないからですね。updateStatus で「API ドキュメントを表示」を選んで zembly の Web サイトを表示させます。そこで keys for Twitter でキー(アカウント)の設定をしておきましょう。これで上のテストドライブのダイアログにも正しい結果が、実際にも正しくポストされるはずです。

実際にコードを書く場合はいつものようにドラッグ&ドロップで OK です。

プロジェクトには Zembly のライブラリが追加されます。




