NetBeans 6.0 の新機能 (24) : プロパティーエディタのエンコーディング

上が NetBeans 6.0、下は NetBeans 5.5.1 です。下のように生で unicode ascii でファイルが開いても何していいかわからないですよね。そういう時には .properties ファイルを「開く」でエディタに開くとプロパティーエディタが出てくるのですがこれちょっとしたプログラムであればけっこう便利です。NetBeans 6.0 でも使えます。

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おお、ついに来ましたね。これはEclipseではとっくに実現されている機能なので、ぜひ欲しいと思っていました。プロパティーファイル自体はNetBeansで作れるのに、日本語での編集がIDE上からできないのはちょっと・・・。
Posted by yamamoto on September 13, 2007 at 12:16 AM JST #
やっほー山本さん、ご無沙汰してます。これ知らない間にこうなっちゃいました。そういう直り方っていいのか悪いのかよくわかりませんね…
Posted by 片貝 on September 13, 2007 at 09:52 AM JST #
「開く」で普通に使えると思うのですが、直接の編集はあんまり必要としてないですけどねぇ。ソートもできますし。
Posted by とおりすがり on September 13, 2007 at 12:24 PM JST #
こんにちは、コメントありがとうございます。編集するぶんには下のスクリーンショットのテーブル形式なものが便利ですよね。実際に生成されたプロパティーファイルをちょこっと確認したい、内容を検索して何か探したいなんて時は「生」で開いたほうが楽でその時に unicode ascii で開いてもらってもちょっとわからないですよね…
Posted by 片貝 on September 13, 2007 at 01:01 PM JST #