知っている名前がたくさん出てきますね。われわれグローバリゼーションチームの人たちもたくさん出てきます。
Tuesday Apr 14, 2009
知っている名前がたくさん出てきますね。われわれグローバリゼーションチームの人たちもたくさん出てきます。
Monday Oct 06, 2008
% pfexec pkg install java-devこれだと多くのパッケージが必要になりますので SUNWj6dev だけでもたぶん OK です。
% pfexec pkg install SUNWj6devNetBeans 6.5 の開発版は以下からダウンロード可能です。
ダウンロードしたインストーラを起動します。以下のように準備が始まります。インストーラもすべて日本語になっています。

「すべて」入りのインストーラです。GlassFish V3, V3 Prelude はデフォルトでインストールされます。

Tomcat が必要な場合は「カスタマイズ...」ボタンを押してチェックを入れます。

使用許諾契約書に合意し次へ進みます。

NetBeans のインストール場所を指定します。JDK は /usr/java になります。

GlassFish V3 の場所を指定します。これらのフィールドはデフォルトのまま使ってください。変更する必要は特にありません。

GlassFish V3 Prelude のインストール場所です。

こちらは Tomcat です。Tomcat を選択した場合に表示されます。

サマリを確認し、正しければ「インストール」ボタンを押します。

インストールが始まります。

インストールが終了しました。

もし追加したいコンポーネントがあれば次にインストーラを起動したときに以下のように追加できます。

さてデスクトップにアイコンが作成されました。これをダブルクリックして起動しましょう!

NetBeans 6.5 開発版をインストールしたら是非以下のページに動作報告をお願いします。
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Friday Oct 03, 2008
まとめるとこうなるでしょうか。NetBeans は AMP, Java, Ruby クラスタすべてに入っています。
| Java Development cluster | java-dev |
| AMP Development cluster | amp-dev |
| Ruby Development cluster | ruby-dev |
| GNU Tools Development cluster | gcc-dev |
| Sun Studio Development cluster | ss-dev |
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Thursday Oct 02, 2008
Web Stack をインストールするとメニューに Initialize メニューが追加されます。これを選びます。

リブートすると Web Stack Admin のメニューが追加されます。

「Option」を選択して「Web Stack Options」ダイアログを開いてみます。サーバーの起動、停止や、

Apache 2 と、

PHP の設定と、

MySQL の設定ができます。

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Wednesday Oct 01, 2008

Web Stack に関するドキュメントは以下が参考になります。私も最初にこちらをじっくり読むべきでしたね...
最新のもののバージョンは確認していませんが以下のコンポーネントが Web Stack + 開発環境としてインストールされます。最後の「WebStack Tools and UI」はメニューや管理ツールですね。Subversion や cvs のバージョン管理のコンポーネントも入ります。またインストールログを見ると Mercurial もインストールされるみたいです。
- NetBeans
- PHP
- Python
- Apache
- Tomcat
- MySQL
- Squid
- memcached
- Subversion
- cvs
- WebStack Tools and UI
Tuesday Aug 19, 2008
事例で学ぶNetBeans 6.0の新機能
- 第1回:導入編
- 第2回:Java デスクトップアプリケーション編
- 第3回:Mobility でゲームを作る
- 第4回:ソースコードのバージョン管理
- 第5回:Ruby on Rails の開発環境
- 第6回:NetBeans でアクセシビリティの対応
Thursday May 22, 2008
この連載のトップのページは ねこび〜ん です (^^)
Wednesday Jan 30, 2008
- Complete list of new M1 features: http://wiki.netbeans.org/NB61NewAndNoteWorthy
- Mercurial バージョン管理システムのサポート
- プラグインのダウンロード、インストールがバックグラウンドで可能
- SialFin V1 のサポート
- WebSphere 6.0 & 6.1 のサポート
- 新しい Woodstock コンポーネントのパレットへの追加
Mercurial はすでにアナウンスが出ているように NetBeans は先週末に cvs からの移行が完了しました。
NetBeans の translatedfiles プロジェクトの人たちが変更を入れるローカリゼーションファイルなどが入っているところはまだ完了していません。ローカリゼーションの jar を作るところから変更しようという話が出ているので構成も、ビルド方法も大きく変わると思います。6.0.1 などはまだ cvs を使っています。
NetBeans 6.0.1 はリリース直前ということで以前からお知らせしていた最新版の URL が外から見えなくなってしまいました。ja.netbeans.org のダウンロードページからはダウンロードできますので以下のページの「日本語版開発 ビルドのダウンロード」リンクから取得してください。
Friday Sep 28, 2007

右上の2つのボタンですが、左側がリストを出すものですね。右側はテンプレートを読み込んでくれるというボタンです。

Friday Feb 23, 2007
です。ノードの脇に表示される CVS のラベルですが表示方法をカスタマイズできるようですね。
例えば起動時に
-J-Dnetbeans.experimental.cvs.ui.statusLabelFormat="<{1}>≪{2}≫"
のようにしてあげると以下のようになります。
「表示」メニューから「CVS ステータスラベルを表示」はオンにして下さい。下のはデフォルトの表示方法です。
こういうプロパティーがまだまだ存在するのでしょうか…
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