i18n コマンドの例(続き)
-- ja --
前回のブログ、scprt.c のオリジナルのソースへのリンクがありませんでしたね。
こちらを見てください。OHACのプロジェクトにあります。
あと、完結したサンプルプログラムを以下に付けておきました。
#include<stdio.h>
#include<stdlib.h>
#include<locale.h>
#include<wchar.h>
int main(int argc, char *argv[]){
wchar_t ws[BUFSIZ];
setlocale(LC_ALL,"");
if(argc<2){
fprintf(stderr, "Need argument\n");
exit(-1);
}
mbstowcs(ws, argv[1], BUFSIZ);
printf("first:%wc\nlast :%wc\n", ws[0], ws[wcslen(ws)-1]);
}
Save it and compile. Below is example compiled as 'sample'.
セーブ、コンパイルをします。以下が 'sample' としてコンパイルした時の例です。
% ./sample 国際化と地域化について first char:国 last char:てこのコードはサンプルなので、エラー処理やバッファーサイズに関しては考慮して いません。
