Sun SPOTキャラバン@九州大学
本日は、サン・マイクロシステムズの山口さん
におこしいただいて、SunSPOTの実習をして頂いております。
参加者は私を含め4名です。
それでは、
第二回、VistaでSunSPOTのメモを残します。
Sun SPOTのできる環境はここからインストールできます。
ただし!Vistaの場合はPathのところに、c:\apache-ant-1.7.1\bin
みたいな感じで通す必要があります。
また、プログラムファイルにインストールしておくと、ソラリウムから実行するときに、問題がおきます。
詳しくいえば、(ファイル名に空白があれば)だめ
SPOT Managerのプリファレンスのデブプレビューを押してSDKをおすと、新バージョンのREDがでてくる。
まだ、開発段階です。 今のバージョンはまぁ、安定しているらしい。
ソラリウムをひらいて、エミュレーターから、ニューバーチャルスポットを押すと
仮想的なSun SPOTが生まれる。
→クリックでディスプレイセンサパネルをやると、加速度とか、できるw
ハンズオンラボ
傾きの測定!!
ファイル じゃヴぁ さんすぽっとあぷりけーしょん、次へ
で、名前をきめて、ふぃにっしゅ 。SRCからソースをひらいて、
startapplication.javaをみる。
ソースの左側を→クリックして行番号の表示とかできる。
BootloaderListenerはおまじないです。
RadioFactoryは、固有の番号みたいな
アドレスをとってきて、16進にかえてるみたいな。
センサボードのクラス。
スイッチがあって、左と右で1番目と2番目
SW1がスイッチワン。ISwichiとかでw右クリックして
showjavadocでいろいろメソッドとかみれる。
isclosedはスイッチをおしてると、閉じる。はなしているとひらいている。
waitforchangeはスイッチがかわるかなんかするまで、まってる。
ledは8つの配列。最初のgetLEDSで配列がもらえる。
leds[0].setRGB(100,0,0);で赤を表示ってしてる。
ボタンが押されていない間ずっとループしなさい。
setonにしないとひからない。
notifydestroyedでexitみたいなもんです。
build project + DeploytoSunSPOT
そして、→クリックしてRUN!で走り出します。
ところで、Sun SPOTの付属CDからインストールすると、ファイルのリソースのメタに問題がおこるのです。
次、加速度センサーのオブジェクトについて、
IAccelerometer3D accel = EDemoBoard.getInstance().getAccelerometer();
こんな感じでオブジェクト作ります。
→クリックでインポートの修正をおします。
これで、accel.とかにすると、色いろ教えてくれます。
ちなみに、ラヂアンでかえってきまーす。
.gettiltXでできまーす。
ソラリウムから実行する場合は、 →クリックのでプロイで、build.xmlを開く必要がある。
以上です
車の話
→のボタンをおしながら、左をおせば、暴走モード突入