キミマサの5つの才能(習性)(その1)
Translate to English : (Yahoo!)/ (Google)/ (Microsoft)月曜日 8 18, 2008
こんばんは。
最近、ワーカホリック気味です。気をつけなくてはいけません(笑)
忙しくて以下のような症状がでています。
- 異様にタイポが多い。
- 来てないメールを来たと勘違いする。
さて、
- ワーカホリックにかかりそう、またはかかっている。
- 最近仕事がしっくり行かない。
- とりあえず、不満だ!!!
どんな仕事でもそうだと思いますが、同じ仕事でも、やり方は様々だと思います。 例としては、営業という仕事がわかりやすいです。
- 顧客との関係を重視し、御用聞きのように顧客を深く理解する。
- 販売する製品に対して高い知識を持って顧客の要望に的確に答える。
- 業界知識を蓄えて、顧客の要望を先取りしたようなソリューションを提案する。
経理だって、SEだって、技術系の職種であっても、その仕事に対するアプローチ(やり方)には様々なパターンがあるでしょう。
しっくり行かない場合には、このアプローチ(やり方)と自分の才能(習性)があっていないのだと思います。
私は、数ヶ月ほど前に、 のストレングスファインダーをやって、自分の才能(習性)を知ることができました。
- 収集心 Input
- 自我 Significance
- 内省 Intellection
- 学習欲 Learner
- 未来志向 Futuristic
この本では、才能を無意識に繰り返される思考、感情、行動のパターンと定義していますが、一般的な才能の定義とは少しずれる気がしたので、ここでは才能(習性)としました。
この才能(習性)に合わせる形で仕事のやり方(アプローチ)を考えて行くことが大事だと思います。
その第一段階として、まずはストレングスファインダーで、自分の才能(習性) を知りましょう。驚くほど当たります。。
この本に関しては、 が非常にわかりやすいのでお勧めです。
私がこの結果にどう驚いたか、なぜ当たっていると思ったかはまた次の機会にでも書きたいと思います。
ではまた。
きみまさ、










