【Big Admin 日本語ハブ コンテンツ新着情報】Java ES 製品のお知らせ:Directory Server の注意事項
Translate to English : (Yahoo!)/ (Google)/ (Microsoft)金曜日 2 08, 2008
こんにちは。
さて、こちらはだいぶ遅れてしましましたね。BigAdmin日本語ハブの新着です。
- Java ES 製品のお知らせ:Directory Server の注意事項
マニュアルにはしっかりと記述されていますが、探しにくかったり見逃してしまう可能性もあるのでこちらにもあえて掲載することにしました。ディレクトリサーバーを そのディレクトリサーバー(LDAP サーバー)を参照する ネームサービスクライアントとして使用することについて
ディレクトリサーバー (LDAP サーバー) を そのディレクトリサーバー(LDAP サーバー)を参照する Solaris LDAP ネームサービスクライアントとして使用することはできません。
OSのネーミングサービスにldapを指定した場合、OS起動時にはldapは未だ起動していない ため、OSの起動処理がネーミングサービスを参照するところで停止してしまう可能性 があります。
詳細は 製品マニュアル「Solaris のシステム管理 (ネーミングとディレクトリ サービス : DNS、NIS、LDAP 編)」 の第 11 章 LDAP クライアントと Sun Java System Directory Server の設定 (手順) を参照してください。
Solaris 10 System Administrator Collection - Japanese >> Solaris のシステム管理 (ネーミングとディレクトリサービス : DNS、NIS、LDAP 編) >> LDAP ネームサービスの設定と管理 >> 11. LDAP クライアントと Sun Java System Directory Server の設定 (手順)
BigAdmin : Java ES 製品のお知らせ:Directory Server の注意事項
Directory ServerにOSの認証やネーミングサービスなどを集約されようと検討されているかたはご注意ください。
_kimimasaPosted at 11:35午前 2 08, 2008 by kimimasa in Identity Management
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