2008年 5月 21日 水曜日
[Sun SPOT(24)] SDC SQUARE 5月号 Sun SPOT連載第4回: 『入出力ポートにセンサーやアクチュエータを取り付けてみよう』
が掲載されております。
JavaOne 2008 の Hands on Labs (LAB-7430)で Bend Sensor(曲げセンサー)を使っていて (大渕さんによる体験レポートはこちら)、手軽で面白そうだったので使ってみました!
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Sun SPOT: 無線センサーデバイスの新潮流
第4回: 入出力ポートにセンサーやアクチュエータを取り付けてみよう
シリーズ第4回となる今回のテーマは、前回に続いて「Sun SPOTアプリケーション開発」です。Sun SPOTの入出力ポートにセンサーやアクチュエータをいろいろ取り付けて、Javaプログラムで制御してみましょう。曲げセンサーとスピーカーで、何か面白いアプリケーションが作れるでしょうか?
目次
- センサーボードの入出力インタフェース
- Step 0: LEDを点滅させる
- Step 1: 曲げセンサーの値を読み取る
- Step 2: スピーカーで音を出す
- Step 3: 曲げセンサーの値を使ってリモートのスピーカーで音を出す
- まとめ
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見どころ(動画):
Step 0: LEDを点滅させる:
Step 1: 曲げセンサーの値を読み取る:
Step 2: スピーカーで音を出す:
Step 3: 曲げセンサーの値を使ってリモートのスピーカーで音を出す:
是非ご覧下さい! m(_ _)m
Posted at 02:53午後 5 21, 2008 by Shuichi Machida in SunSPOT | 投稿されたコメント[0]