2008年 6月 18日 水曜日
[Sun SPOT(28)] Sun SPOT連載第5回: 『Sun SPOTエミュレータを使ってみよう』 - SDC SQUARE 6月号
が掲載されております。
今回はSun SPOTエミュレータを使うための環境構築及び、簡単なアプリケーションの作成までを順を追って解説しています。Sun SPOTデバイスをお持ちでない方も、まずは開発環境をインストールして、是非Sun SPOTアプリケーション開発を楽しんでみてください!~~~~
Sun SPOT: 無線センサーデバイスの新潮流
第5回: Sun SPOTエミュレータを使ってみよう
Sun SPOT Manager Tool 3.0 のリリースに伴い、どなたでもSun SPOTのソフトウェア開発ツールをダウンロードして使用できるようになりました。この中にはPCで動作するSun SPOTのエミュレータが含まれており、Sun SPOTハードウェアがなくてもアプリケーションの開発から実行までを行うことができます。今回は、はじめに開発環境のインストール及びセットアップ方法 を解説したあと、簡単なアプリケーションを作成してエミュレータ上で動かすところまでを紹介します。
目次
- Sun SPOTアプリケーションの開発環境
- 環境構築に必要なもの
- 環境構築作業の流れ
- Step 1: JDKとAntのインストール及びセットアップ
- Step 2: NetBeans IDEのインストール
- Step 3: Sun SPOT Manager Toolのインストール
- Step 4: Sun SPOT SDKとデモプログラムのインストール
- Step 5: NetBeans Sun SPOTプラグインのインストール
- はじめてのSun SPOTアプリケーション作成
- アプリケーションをエミュレータ上で実行する
- 次の一歩
- まとめ
~~~~
是非ご覧下さい! m(_ _)m
Posted at 01:54午後 6 18, 2008 by Shuichi Machida in SunSPOT | 投稿されたコメント[0]