工人舎のモバイルノート買っちゃいました。
最近、まわりで購入者が相次いでいる Mac Book Air ですが、私が虎視眈々と狙っていたのは低価格モバイルノート。
最初は大人気の ASUS Eee PC にしようかと考えていたんですが、同僚の kimimasa くんの「工人舎もいいんじゃない?」というアドバイスを受けて・・・
買っちゃいました!
実機を触りに行ったヨドバシアキバには、他にも Everex CloudBook や Eee PC の実機も置いてあったんですが、工人舎にした決め手は解像度。Eee PC と CloudBook は 800×480 ってことで、横スクロールはちと辛い・・
早速開けてみました。
やっぱり小さいですねー
で、全部出してみるとこんな感じ。
本体に AC アダプタ、クイックスタートガイド、仕様書一枚、ユーザーズガイド、XP ファーストステップガイド、そして右側に見えるのがタッチスクリーン用のスタイラスペンです。いやー、シンプル! ユーザーズガイドは全 87 ページ。最近では携帯電話のマニュアルでも 300 ページが普通なのに。この工人舎の心意気、最高です。
気になる大きさですが、こんな感じ。
右に並べたのは愛用しているウィルコムの初代 W-ZERO3 です。
そして、こんな感じにディスプレイを回転させて「リバーススタイル」というのにすることもできます。
ひとまず、唯一の欠点である非力な CPU でどうにか快適に過ごせるようにするため、XP のチューニングでもしてみます。





