Osamu Sayama's Weblog
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cifs server on nevada 90
Nevada b90にアップグレードしたら cifs server に client からアクセスできなくなってしまいました。。。いろいろと検索してみると Solaris_CIFS_Service_Troubleshooting に以下の workaround がのってました。
# svccfg -s idmap setprop config/default_domain = astring: any-value
# svcadm refresh idmap
idmap show -c unixuser:<uid> で usid がでないときはこれをチェックしたほうがよさそうです。
Posted at 10:51午後 6 08, 2008 by sayama in Solaris x86 | 投稿されたコメント[0]
VirtualBox 1.6.2
VirtualBox 1.6.2 がでましたね。個人的にうれしいのは Solaris での Hostインターフェースがなぜか 1.6.0 だと動かない guest OS があったのですが 1.6.2では動くようになりました。Changelog に
o Networking: fixed a host interface networking regression introduced in 1.6.0
というのがあったのでこれでしょうか。。。今のとこいい感じで動いていますので、1.6.0 の Hostインターフェースで問題あったかたは 1.6.2 を使ってみるとよいかもしれません。
Posted at 10:51午後 6 08, 2008 by sayama in Solaris x86 | 投稿されたコメント[0]
パッチ 120012-14 と日本語106キーボード
Solaris 10 11/06 で日本語106キーボードが正しく認識されないという問題があり、
# eeprom kbd-type='Japanese(106)'
で設定して(もしくは /boot/solaris/bootenv.rc を編集) して使っている人も多いかと思います。ただ、最近のパッチ (120012-14) を入れると英語キーボード配列に戻ってしまうことがあるようで、これは Solaris 10 8/07 で日本語106キーボードの名前が Japanese(106) から Japanese に変わったこと、また kbd-type というプロパティ名も keyboard-layout に変わったのだが、このパッチがリリースされて影響しているようです。。。もし日本語106キーボードを使っていて
# kbd -l
layout が 15 以外になった場合は、
# eeprom keyboard-layout='Japanese'
してからリブートすると直ると思うので、おかしい場合は試してみてください。
Posted at 08:45午前 10 15, 2007 by sayama in Solaris x86 | 投稿されたコメント[0]
pcfs での日本語ファイル名
nevada b71 で pcfs で日本語ファイル名が扱えるようになりました。 ただ、iocharset option とかまだないので UTF-8 ロケールのみで使えるなどまだいくつか制限がありますが、Window とのファイル交換などにはうれしいとこです...
Posted at 01:11午後 9 03, 2007 by sayama in Solaris x86 | 投稿されたコメント[0]
nevada b70 でのコンソールのワーニングメッセージ
Panasonic Y5 を使っていて nevada b70 をインストールするとコンソールにいろいろとワーニングメッセージがでてきます。いまのとこ大きな問題なく使えてますが、ちょっと書いておきます。
o pci_autoconfig
Aug 20 10:46:16 xxx pci_autoconfig: [ID 769584 kern.warning] WARNING: detected unsupported configuration: non-empty bridge (bus 0x0, dev 0x1c, func 0x2) without I/O resources assigned by bios for secondary bus 0x3
Aug 20 10:46:16 xxx pci_autoconfig: [ID 130646 kern.warning] WARNING: devices under bridge bus 0x0, dev 0x1c, func 0x2 will not be assigned I/O ports
これは nv_68 からある 6573171 のようです。とりあえず無視して使ってます。
o gda
Aug 17 22:39:12 xxx scsi: [ID 107833 kern.warning] WARNING: /pci@0,0/pci-ide@1f,1/ide@0 (ata0):
Aug 17 22:39:12 xxx timeout: abort request, target=0 lun=0
Aug 17 22:39:12 xxx scsi: [ID 107833 kern.warning] WARNING: /pci@0,0/pci-ide@1f,1/ide@0 (ata0):
Aug 17 22:39:12 xdxx timeout: abort device, target=0 lun=0
:
Aug 17 22:39:13 xxx Error for command 'read sector' Error Level: Informational
Aug 17 22:39:13 xxx gda: [ID 107833 kern.notice] Sense Key: aborted command
Aug 17 22:39:13 xxx gda: [ID 107833 kern.notice] Vendor 'Gen-ATA ' errorcode: 0x3
Aug 17 22:39:13 xxx gda: [ID 107833 kern.warning] WARNING: /pci@0,0/pci-ide@1f,1/ide@0/cmdk@0,0 (Disk0):
Aug 17 22:39:13 xxx Error for command 'read sector' Error Level: Informational
Aug 17 22:39:13 xxx gda: [ID 107833 kern.notice] Sense Key: aborted command
Aug 17 22:39:13 xxx gda: [ID 107833 kern.notice] Vendor 'Gen-ATA ' errorcode: 0x3
これは nv_69 からある 6586621 のようです。これはとりあえず workaround に書いてある /platform/i86pc/ucode を rm する方法で Microcode Update を無効にして使ってます。
o cpudrv
Aug 17 22:39:13 xxx cpudrv: [ID 684953 kern.notice] NOTICE: cpu_acpi: _PSSpackage not found.
Aug 17 22:39:13 xxx cpudrv: [ID 616227 kern.warning] WARNING: cpu_acpi: error parsing _PSS for CPU instance 1
これは nv_70 であらわれた 6567055 のようです。nv_70 に入った speed step support が影響しているようで、dual core を無効にすると出なくなるますが、そのまま無視して使ってます...
Posted at 10:32午後 8 21, 2007 by sayama in Solaris x86 | 投稿されたコメント[0]
Solaris and Vista
*** Nevada build 70 で直りました! ***
Solaris と Vista が dual boot できない件で moinakg の blog にかかれているのでちょっとやってみました。どうも Solaris fdisk も同様な問題 (Windows signature を壊す) がありそうで fdisk で Solaris partiton を作ったり、active にしたりしただけ Vista があがらなくなってしまうようです。ので、KNOPPIX で先に fdisk しておいて、この Solaris partition が active になった mbr をとっておき、インストール後にもどしてインストールしました。
- Solaris partition を準備しておく。とりあえず Vista のディスク管理のボリューム圧縮で準備しました。
- KNOPPIX を起動。fdisk で Solaris partition (bf) を作成し、ここにブート可能フラグをつける (Solaris partition 以外のブート可能フラグは落とします)。
- Solaris Installer を起動。GUI installer があがって、インストールが始まる前に端末を上げて mbr をバックアップ。また、インストール後は再起動しないに、fdisk で partiton はいじらないでおく。
- # dd if=/dev/rdsk/c0d0p0 of=/tmp/mbr.win count=1
- インストール始まったら、/a/var/tmp などに mbr.win バックアップしておく (再インストール時はこれを流用..)
- インストールが終わったらもとに戻す。
- # dd if=/tmp/mbr.win of=/dev/rdsk/c0d0p0
これで再起動すれば Solaris grub から dual boot できました。6510526 によると commit to fix snv_66 だしもうちょいでしょうか...
と書いたのですが fdisk の問題が直らないとだめですね、まだ時間かかりそうです...
Posted at 05:41午後 5 26, 2007 by sayama in Solaris x86 | 投稿されたコメント[0]
prtusb in mdb
build 58 からですが、mdb の dcmd に prtusb という usb device のデバイスディスクリプタやデバイスツリーを表示するコマンドがはいったようです。USB デバイスつないで認識しないときとか、詳しい情報知りたいときに便利かもしれません。
# mdb -k
Loading modules: [ unix genunix specfs dtrace uppc scsi_vhci ufs ip hook neti sctp arp usba uhci s1394 fctl nca lofs audiosup zfs random nfs sppp crypto md cpc fcip fcp logindmux ptm ipc ]> ::help prtusb
NAME
prtusb - Print usb tree and descriptors
SYNOPSIS
addr ::prtusb [-t] [-v] [-i No.]
DESCRIPTION
[addr]::prtusb [-v] [-t] [-i No.]
addr : address of usba_device_t
-v : print all descriptors
-t : print device trees
-i No. : print the device by No.
ATTRIBUTES
Target: kvm
Module: usba
Interface Stability: Unstable
> ::prtusb
No. DRIVER INST NODE VID.PID PRODUCT
1 : ehci 0 pci104d,8188 0000.0000 No Product String
2 : uhci 0 pci104d,8188 0000.0000 No Product String
3 : uhci 1 pci104d,8188 0000.0000 No Product String
4 : uhci 2 pci104d,8188 0000.0000 No Product String
5 : usb_mid 0 device 054c.01bb No Product String
6 : usb_mid 1 device 056e.5004 USB-Serial Controller
> ::prtusb -v -t -i 6
No. DRIVER INST NODE VID.PID PRODUCT
6 : usb_mid 1 device 056e.5004 USB-Serial Controller
usba_device: 0xda852800
mfg_prod_sn: Prolific Technology Inc. - USB-Serial Controller - NULL
device, instance #1 (driver name: usb_mid)
/pci@0,0/pci104d,8188@1d,1/device@1
dip: 0xd2927eb8
usb_mid_statep: 0xd666e1f0
usb_mid_errlevel: 0x4
:
USB の 106 キーボードをつなげたときのレイアウト情報も bCountryCode でチェックできます。PC キーボードの場合はここが 0 になっているのがほとんどですが、0x0f とかになっていると自動的に日本語キーボードとして認識されるはずです。
# echo "::prtusb -v -t" | mdb -k|grep -i bCountryCode
bCountryCode = 0x0
Posted at 10:13午後 4 11, 2007 by sayama in Solaris x86 | 投稿されたコメント[0]
nevada build 59
nevada build 59を使い始めたのですが、まだいくつか問題あるのでちょっと書いておきます。なお、ブートできなくなってしまう create_ramdiskの問題は fixされてます :-)
- dtlogin で ja_JP.UTF-8 から login できない問題はまだ残ってます。nevada build 58 のとこで書いたように引き続き gdm を使用するか UTF-8 以外を使ってください。なお、gdm を使うと日本語入力できない問題に遭遇するので、以下の変更が必要のようです。
- # diff /usr/share/xsessions/gnome.desktop.orig /usr/share/xsessions/gnome.desktop
5,6c5,6
< Exec=/usr/bin/ctrun -l child -i none /usr/dt/config/Xinitrc.jds
< TryExec=/usr/bin/ctrun -l child -i none /usr/dt/config/Xinitrc.jds
---
> Exec=/usr/bin/ctrun -l child -i none /usr/dt/config/Xsession.jds
> TryExec=/usr/bin/ctrun -l child -i none /usr/dt/config/Xsession.jds - b58 からだったですが Nvidia の graphic card を使っていてかつ 64bit kernel で立ち上げると Xorg も 64bit であがるようになってます。ただし、Nvidia の X driver がまだ 64bit 対応してないので X があがってきません。とりあえず以下のようにして Xorg を 32bit で使うと動くようになるようです。
- # svccfg -s application/x11/x11-server setprop options/server=/usr/X11/bin/i386/Xorg
- ATOK を使っていると ?, |, %, ~ 文字が preedit 中でもそのまま確定してしまう問題があります。build 58 から入ってしまったのですが、build 57 の IIIMF パッケージに戻せばとりあえず戻ると思います。パッケージは以下です。
- SUNWiiimr, SUNWiiimu, SUNWxim, SUNWxi18n
Posted at 09:30午後 3 09, 2007 by sayama in Solaris x86 | 投稿されたコメント[0]
nevada build 58
nevada b58を使い出したのですが、ちょっといくつか問題に遭遇したので書いておきます。
- b57 で grub が multiboot でなく unix file を直接読みこむ機能が入ったが、そのときの create_ramdisk の問題がまだ残ってますので、 インストール後は create_ramdisk のスクリプトを書き換えておいたほうがよさそうです。
- Xorg が 7.2 になったのだが、UTF-8 locale で CDE アプリがうまく起動できず ja_JP.UTF-8 locale で dtlogin から login できない。とりあえず日本語で login する場合は、eucJP/PCK などの別の encoding を使うか GDM を使って login する。dtlogin から gdm への切り替えは smf を使用してできます。console login から実行するといきなり X があがるので remote login で行ったほうがいいです。
# svcadm disable cde-login
# svcadm enable gdm
- OBP でのサポートの関連で (6427784) で日本語106キーボードの layout 名が Japanese-106/type7 から Japanese に変更された。script とかで使っている場合は
# eeprom keyboard-layout='Japanese'
になります。このへん compatibility 残した変更にしてほしかったとこですがこれが最後でしょうか...
Posted at 10:18午後 2 17, 2007 by sayama in Solaris x86 | 投稿されたコメント[0]
Nested trap, calling reset()
nevada b57 をインストールしたあと、リブート後の grub の後に
Nested trap, calling reset()
というエラーに遭遇してブートできなくなってしまいました。どうも /platform/i86pc/boot_archive が壊れてしまったようです。とりあえず、 failsafe boot を選んで /a にマウントし create_ramdisk を実行するとブートできました。
# cd /boot/solaris/bin
# ./create_ramdisk -R /a
バグレポートで 6518626 というのがあったので、どうも file コマンドの英語出力に依存しているとこがあり create_ramdisk が失敗してしまうようです。とりあえず nevada b57 では /boot/solaris/bin/create_ramdisk の最初に export LC_ALL=C を入れておいたほうが安全そうです...
Posted at 12:02午前 2 08, 2007 by sayama in Solaris x86 | 投稿されたコメント[0]
USB シリアル変換ケーブル
*** Nevada build63 に integrate されましたので、それ以降はつなげるだけで使えます !! ***
USB シリアル変換ケーブルを使うと NotePC などのでもシリアル接続できて何かと便利です。試してみたのは ELECOM の UC−SGT と IO-DATA USB−RSAQ3 です。どちらも Prolific の PL2303 をベースとしたものです。Solaris だと usbsprl(7D) が対応しているドライバです。/var/adm/message を見ながらそれぞれ usb56e,5004, usb67b,aaa2 がベンダID だとわかるので
# update_drv -a -i'"usb56e,5004"' usbsprl
# update_drv -a -i'"usb67b,aaa2"' usbsprl
あとは再度 USB に接続するだけです。ELECOM のほうはこれで問題なく使えましたが、IO のほうはうまくつながりません。どうやらデバイスをアタッチするときにうまくアタッチできてません。笹沼さんより usbsprl のドライバを以下のように書き換えると動作するといううれしい情報を聞きました :-) どうも RSAQ3 は bcdDevice が1を返しているようでここのチェックでアタッチされないようです。でさっそくリビルドして USB-RSAQ3 でも nevada b56 でとりあえず使えるようになりました... IO のは例外にしてもらえればよいのだろうか...
usr/src/uts/common/io/usb/clients/usbser/usbsprl/pl2303_dsd.c.org
Wed Aug 30 07:57:31 2006
---
usr/src/uts/common/io/usb/clients/usbser/usbsprl/pl2303_dsd.c
Fri Dec 29 17:49:10 2006
***************
*** 282,288 ****
"Chip Type: pl2303_HX(Chip D)");
} else {
mutex_enter(&plp->pl_mutex);
! plp->pl_chiptype = pl2303_UNKNOWN;
mutex_exit(&plp->pl_mutex);
USB_DPRINTF_L3(DPRINT_ATTACH, plp->pl_lh,
"Chip Type: Unknown");
--- 282,288 ----
"Chip Type: pl2303_HX(Chip D)");
} else {
mutex_enter(&plp->pl_mutex);
! plp->pl_chiptype = pl2303_X;
mutex_exit(&plp->pl_mutex);
USB_DPRINTF_L3(DPRINT_ATTACH, plp->pl_lh,
"Chip Type: Unknown");
Posted at 06:56午後 2 03, 2007 by sayama in Solaris x86 | 投稿されたコメント[2]
ahci driver
Nevada b56 ですが ahci ドライバが入りました。ICH6 SATA マシンで IDE Compatible Mode の設定のできずディスクが認識されないものとかありまたら試してみるとうれしい結果になるかもしれません。 ahci(7D) によると Intel ICH6 and VIA vt8251 がサポートのようです。
Posted at 06:53午後 2 03, 2007 by sayama in Solaris x86 | 投稿されたコメント[0]
keyboard setting on nevada b55
nevada b55 からインストール時に sysidkbd で keyboard が設定できるようになったのですが (miniroot が Xorg になって kdmconfig の代わりとして、 sparc の場合は nevada b52 あたりから) 、一部の日本語 USB キーボードでインストール時にこのメニューが表示されないときがあります(USB キーボードの layout 情報が US になっているときなど)。とりあえずx86 の日本語106キーボードの場合は、インストール後に
# eeprom keyboard-layout='Japanese-106/type7'
とかでリブート後から使えるようになります。nevada b55 からは kbd-type でなく keyboard-layout になってますので、jumpstart などで設定しているかたも含めてご注意を...
注) なお、nevada b58 では Japanese になっています。
# eeprom keyboard-layout='Japanese'
Posted at 03:50午後 1 27, 2007 by sayama in Solaris x86 | 投稿されたコメント[0]
リムーバブルメディアの対応
Nevada B52からリムーバブルメディアの扱いが変わりました。今までは voldが行ってましたが、1つのシステムで一人のメディアを扱うという前提なので、SunRayのようなマルチユーザー環境では各ユーザのリムーバブルメディアを扱えない、最新の Gnome 環境 (hal を使った環境) にうまく適合できない、あるいは不安定であったなどの問題があがってまして、これらを解決するものです。
http://opensolaris.org/os/project/tamarack/
に詳しく書かれいます。まだあまり使ってませんが、すぐに気づくのは /media にマウントするようになったことでしょうか。基本的には自動的に mount されますが、rmmout/rmumount で手動でもできるようです。rmmout -l でマウント可能なデバイス情報がわかります。
% rmmount -l
/dev/dsk/c2t0d0p0:1 rmdisk,rmdisk0,AF,/media/AF
/dev/dsk/c0t0d0s0 cdrom,cdrom0,cd,cd0,sr,sr0,/media/cdrom
proposal.txt の Big Picture の図を見てみると、新しいリムーバブルメディアの対応では hald で各プラットフォームのハードウェア情報を収集して抽象化し、dbus を介してアプリケーション間で変更情報などを共有しようというもののようです。
実際 hal-device や lshal コマンドで hal の収集したハードウェア情報を確認できます。
% hal-device|grep -i net
pci.product = 'PRO/Wireless 2200BG Network Connection' (string)
info.product = 'PRO/Wireless 2200BG Network Connection' (string)
pci.product = '82801DB PRO/100 VE (MOB) Ethernet Controller' (string)
info.product = '82801DB PRO/100 VE (MOB) Ethernet Controller' (string)
Posted at 05:33午後 12 16, 2006 by sayama in Solaris x86 | 投稿されたコメント[0]
This is a test
This is a test posting.
Posted at 05:19午前 12 09, 2006 by sayama in Solaris x86 | 投稿されたコメント[1]