2007年 8月 23日 木曜日
Messages in cipher reflected in the looking glass
(JA) Nevada の DHCP 接続
Nevada b70からなのか、もっと前からなのかは分からないですが、
DHCPを用いた環境ではケーブルをさした時点で自動的に
IPアドレスを取得してくれるようになったようです。
ケーブルをさしたら突然下記のようなダイアログが出てきたので
ちょっとびっくりしました。^-^;
Windowsだと当たり前かもしれませんが、
Fedora 7(+KDE) も使っているのですが、標準では自分でネットワークマネージャを表示して、接続を行っていたので…。
ちなみにケーブルを引っこ抜くと次のようなダイアログが表示されます。
nwamd - network auto-magic daemon のおかげなんですかね。
Posted at 01:44午後 8 23, 2007 by Yasuhiro Fujitsuki in Linux & Solaris | 投稿されたコメント[2]
あ、そだったんですか、知らなかったです…何も考えずinetmenuを使っていました。家に帰ったら試してみよ〜。
Posted by 片貝 on 8月月 23日, 2007年 at 03:36 午後 JST #
こういう機能拡張は大歓迎ですよね。
技術者としては後ろの仕組みも理解しとかないといけないなぁ…と思うのですが。
Posted by thaniwa on 8月月 24日, 2007年 at 01:35 午後 JST #