sw-89# pwd /var/tmp/sjsms/JES5u1 sw-89# ls java_es-5u1-ga-solaris-sparc.zip sw-89# unzip -q java_es-5u1-ga-solaris-sparc.zip sw-89# ls Copyright Solaris_sparc License java_es-5u1-ga-solaris-sparc.zip README sw-89# cd Solaris_sparc sw-89# ls Product installer release_info sw-89# ./installer -nodisplay 業務ソフトウェアを単純化する Sun Java(TM) Enterprise System へようこそ。 作業を開始する前に、『リリースノート』と『インストールガイド』を参照してください。 これらは http://docs.sun.com/coll/1286.3 から入手できます。 Java Enterprise System が提供するエンタープライズネットワークサービスの一部またはすべてをインストールできます。 Copyright 2007 Sun Microsystems, Inc. All rights reserved. ご使用はライセンス条項に従ってください。 <続行するには ENTER キーを押してください> 本製品をインストールする前に、本製品の使用に関するソフトウェアライセンス契約についてお読みになり同意が必要です。 Sun Microsystems, Inc. (以下「Sun」) ソフトウェアライセンス契約 (以下「SLA」) とソフトウェアの権利 A. ソフトウェアの権利。この権利 (Entitlement) 内で定義されていない大文字で始まる英語を括弧で併記している単語のうち、この権利 (Entitlement) 内でその意味が定義されていない用語は、SLA (セクション B として後掲) 内で付与された固有の意味を持ちます。これらの用語は、 SLA 内の、一貫性がなかったり矛盾したりするどの用語よりも優先されます。 ライセンシー (Licensee) (以下「ユーザー (You)」): Sun からソフトウェア (Software) を受け取るエンティティー。 有効日付 (Effective Date): ユーザーがソフトウェアを受け取る日付。 本ソフトウェア: Sun Software Portfolio。これには次のものが含まれます。Software: Sun Software Portfolio, which may include the following: Solaris 10, Sun Java System Access Manager, Sun Java System Directory Server Enterprise Edition, Sun Java System Identity Manager, Sun Java System Identity Manager Resource Adapters: (a) Windows Gateway Script Resource Adapter, (b) SQL Script Resource Adapter, (c) Unix Script Resource Adapter, (d) Database Table Resource Adapter, (e) Host Mainframe Resource Adapter, (f) JMS Resource Adapter, (g) Simulated Resource Adapter, and (h) Resource Extension Facility (REF) kit, Sun Java System Federation Manager, Sun Java Identity Auditor, Sun Java System Application Server Enterprise Edition, Sun Java System Message Queue, Sun Java System Web Server, Sun Java System Web Proxy Server, Sun Java System Portal Server, Service Registry, Sun Java System Messaging Server, Sun Java System Calendar Server, Sun Java System Instant Messaging Server, Sun Java System Connector for Microsoft Outlook, Sun Java System Communications Sync, Sun Cluster, Sun Cluster Agents, Sun Cluster Geographic Edition, Sun N1 Service Provisioning System, Sun N1 Advanced Architecture for SAP Solutions, Sun N1 Grid Engine, Sun N1 System Manager, Sun Studio, Java DB, Sun Management Center, Sun Management Center Add-On Packages, Sun Java Studio Creator, Sun Java Studio Enterprise, Netbeans IDE, Sun SeeBeyond eGate Integrator, Sun SeeBeyond eInsight Business Process Manager, Sun SeeBeyond eVision Studio, Sun SeeBeyond eBAM Studio, Sun SeeBeyond eTL Integrator, Sun SeeBeyond eView Studio: Sun SeeBeyond Adapters: Sun SeeBeyond eWay File Adapter, Sun SeeBeyond eWay Batch Adapter, Sun SeeBeyond eWay HTTPS Adapter, Sun SeeBeyond eWay e-Mail Adapter, Sun SeeBeyond eWay TCP/IP Adapter, Sun SeeBeyond eWay LDAP Adapter, Sun SeeBeyond eWay COM/DCOM Adapter, Sun SeeBeyond eWay SNA Adapter, Sun SeeBeyond eWay Adapter for MSMQ, Sun SeeBeyond eWay Adapter for Seagull Screen Access, Sun SeeBeyond OTD Library for SWIFT, Sun SeeBeyond Alert Agent, Sun SeeBeyond COBOL Copybook Converter, eGate Integrator 5.0.5, eXchange Integrator 5.0.5, File eWay, Batch eWay 5.0.5, HTTPS eWay 5.0.5, Oracle eWay 5.0.1, ASC X12 Manager Composite Application 5.0.1, UN/EDIFACT Manager Composite Application 5.0.0, AS2 Manager Composite Application 5.0.5, ebXML Manager Compositer Application 5.0.5, ASC X12 OTD Library 5.0.5, UN/EDIFACT OTD Library 5.0.2, Secure Messaging Extension (SMEWebServices.SAR) 5.0.5, eXpressway Integrator SRE 5.0.0, eGate Integrator SRE 5.0.4, Batch eWay SRE 5.0.4, HTTPS eWay SRE 5.0.4, and CGI Web Server eWay SRE 5.0.4. ライセンス期間 (License Term): 永久 (Perpetual) (SLA の解約条件に従う)。 許諾ユニット (Licensed Unit): ソフトウェアコピー (Software Copy)。 許諾ユニット数 (Licensed Unit Count): 無制限 (Unlimited)。 許可された使用 (Permitted Uses): ユーザー自身の個人用途 (Individual Use)、商業用途 (Commercial Use)、サービ スプロバイダ用途 (Service Provider Use)、調査/教育用途 (Research and Instructional Use) のいずれかの用 途でソフトウェアを内部的に複製および使用することができますが、それらの用途は次の追加条件 (Additional Terms) によって制限されるため、この追加 条件を順守することが使用の条件となります。 追加条件: 1. このライセンスの範囲には、明示的、暗黙的を問わず、(i) 当事者が直接的または間接的な商業的利益あるいは利点を得るために、Sun の書面による事前承諾なし に、このソフトウェアをアクセス、複製、配布、表示、または使用することによって、Sun のソフトウェアまたは Sun のハードウェアの診断、保守、修理、または技術 サポートサービスを任意の第三者のために提供する権利、あるいは (ii) 任意の第三者が直接的または間接的な商業的利益あるいは利点を得るために、Sun の書面によ る事前承諾なしに、その第三者がこのソフトウェアをアクセス、複製、配布、表示、または使用することによって、Sun のソフトウェアまたは Sun のハードウェアの診 断、保守、修理、または技術サポートサービスを当事者のために提供する権利は含まれていません。ここで規定する制限は、当事者が取得、アクセス、ダウンロード、またはこれ ら以外の何らかの方法で Sun から入手するソフトウェアに対するあらゆるエラー訂正、パッチ、更新、およびアップグレードに適用されます。 2. 当事者間の任意のマスター条件 (Master Terms) 内または SLA 内に矛盾する内容が記載されている場合でも、この契約の下にあるソフトウェアには マスター条件は適用されません。ただし、Solaris 10、Sun Management Center、Sun Studio、Java Studio Enterprise、Java Studio Creator、およびNetbeans IDE に限り、それらの製品をカバーすることを目的としたすべてのマスター条 件が適用されます。それらのマスター条件は、SLA のセクション 1 から 6 によって補足および上書きされます。 3. ソフトウェアのサービス (Service) を購入するには、ソフトウェアに対する別の権利をまず購入する必要があります。Sun は、この権利の下で提供されて いるソフトウェアに対するサービスを、ユーザーに対して提供しません。ただし、この権利に基づいて、Solaris 10、Sun Management Center、 Sun Studio、Java Studio Enterprise、Java Studio Creator、およびNetbeans IDE のサポートを購入する ことはできます。 4. Sun は、ソフトウェアの将来の任意のバージョンまたは更新に含まれるコンポーネントに対し、End of Life (EOL)、End of Service Life (EOSL)、追加、削除、ブランド名変更など、あらゆる変更を施す権利を保有します。 5. ユーザーのサービスプロバイダ用途は、ソフトウェアにアクセスする従業員 (Employee) 1 人に対して非従業員 200 人の比率 (200:1) に制 限されます。 6. ユーザーは、Solaris 10 を活用したソフトウェアプログラムの開発を許可されます。 ユーザーが Solaris 10 の一部を組み込んだソフトウェア プログラム (以下「開発プログラム(Developed Programs)」) を開発する場合、次の条件が適用されます。(i) ユーザーは、Solaris 10 に関連付けられたアプリケーションプログラミングインタフェースに対し、変更や追加を行うことはできません。(ii) ユーザーは、Solaris 10 内のフォ ントを使って印刷アプリケーションを開発するライセンスを与えられていません。 ただし、セキュリティー保護された有効なライセンスを適切なフォントサプライヤから取得し ている場合はその限りではありません。(iii) 開発プログラム内に Motif の一部を組み込んだ場合、開発プログラムのコピーを Sun に提出しなければならな い場合があります。(iv) ユーザーは、弁護士報酬も含め、開発プログラムの配布または使用に起因または関係するあらゆる要求から、それらの要求がユーザーの開発に起因 または関係する程度に応じて、Sun とそのライセンサを保護するものとします。 7. Sun Management Center に含まれるサードパーティー製データベースソフトウェアは、Solaris オペレーティングシステムのサービスをサ ポートするためだけに提供されています。このサードパーティー製データベースソフトウェアを使って別の種類のデータストレージを提供したり、任意のサードパーティー製アプ リケーションからこのサードパーティー製品データベースソフトウェアのインタフェースにアクセスしたり、それらのインタフェースを使用したりすることはできません。 8. ユーザーは、ソフトウェアに含まれる Java コンパイラ (Java Compilers) を使用できます。ただしそれは、ある特定のバージョンの Java プラットフォームについて、ソフトウェアに含まれる特定の Java コンパイラによって生成された任意の実行可能出力ファイルが、(i) OEM Java Language Specification の対応するバージョンに準拠するソースコードからコンパイルされたものであり、(ii) OEM Java Virtual Machine Specification の対応するバージョンによって定義されたクラスファイル形式で格納されており、かつ (iii) そのよう なバージョンの Java プラットフォームに関連付けられたリファレンスランタイム上で Sun の規定どおりに正しく動作する場合に限ります。 9. この SLA および権利の期間中およびそれ以降の 3 年間は、SLA および権利を遵守していることを適切に記録および文書化することに同意するものとします。 Sun による正当な要求があった場合には、SLA および権利の条項を当事者が遵守していることを Sun が確認するために、Sun に対してそれらの記録および文書 のコピーを提供するものとします。このセクションは、SLA および権利の期間が終了したあとも存続します。ユーザーは、このソフトウェアのすべてのコピーを破棄すること によって、いつでもこの SLA および権利を解除できます。その場合、SLA のセクション 7 が規定している権利義務が適用されます。 B. ソフトウェア・ライセンス契約書 <--[29%]--[ENTER で継続]--[n で終了]-->n ソフトウェアライセンスの条項をすべてお読みになった上でライセンスに同意する場合、「はい(YES)」を選択してインストールを続行します。 ソフトウェアライセンスの条項をすべてお読みになった上でライセンスに同意しない場合、「いいえ(NO)」を選択して製品をインストールせずにインストールプログラ ムを終了してください。 上のソフトウェアライセンスの条項をすべてお読みになった上でライセンスに同意しますか [No] {"<" 戻る, "!" 終了}? Yes このホストのコンポーネント製品 ---------------------------------------- このシステムでは次のコンポーネント製品が検出されました。バンドル版の製品の場合は、インストール対象として選択すればアップグレードできます。その他の製品は、次の 「ソフトウェアコンポーネントの選択 - メインメニュー」では無効 (* *) として表示されます。 Application Server ノードエージェント v8.2 - バンドル版, Sun Java(TM) System Message Queue v3.7.0.1 - Upgradable, 互換 コマンド行管理ツール v8.2 - バンドル版, ドメイン管理サーバー v8.2 - バンドル版, サンプルアプリケーション v8.2 - バンドル版, <続行するには ENTER キーを押してください> ソフトウェアコンポーネントの選択 - メインメニュー ------------------------------- 注: "* *" は、選択が無効であることを示します。 [ ] 1. Directory Preparation Tool 6.4 [ ] 2. Web Server 7.0 Update 1 * * Sun Cluster Geographic Edition 3.1 2006Q4 [ ] 4. Web Proxy Server 4.0.5 [ ] 5. Directory Server Enterprise Edition 6.2 [ ] 6. High Availability Session Store 4.4.3 [ ] 7. Access Manager 7.1 * * Sun Cluster 3.1 8/05 [ ] 9. Message Queue 3.7 UR2 [ ] 10. Application Server Enterprise Edition 8.2 Patch 2 [ ] 11. Service Registry 3.1 Update 1 [ ] 12. Portal Server Secure Remote Access 7.1 Update 2 [ ] 13. Monitoring Console 1.0 Update 1 [ ] 14. Portal Server 7.1 Update 2 [ ] 15. Java DB 10.2.2.1 * * Sun Cluster Agents 3.1 8/05 [ ] 17. すべての共有コンポーネント インストールする製品のリストをコンマで区切って入力するか、または R を入力してリストを更新します [] {"<" 戻る, "!" 終了}: 7,17 ソフトウェアコンポーネントの選択 - 選択内容の確認 -------------------------------------------- 選択した製品の依存に基づいて、インストーラが以下をインストールします: * * Directory Preparation Tool 6.4 [X] 5. Directory Server Enterprise Edition 6.2 [X] 7. Access Manager 7.1 [X] 17. すべての共有コンポーネント 続行するには Enter キーを押します。複数の製品を選択解除するには、製品のリストをコンマで区切って指定します。製品の選択解除するには、「-」の直後に製 品番号を入力します。たとえば、-5 と入力すると、5 番目の製品が選択解除されます。コンポーネント選択リストに戻るには r キーを押します。 [1] {"<" 戻る, "!" 終了} -5 ソフトウェアコンポーネントの選択 - 選択内容の確認 -------------------------------------------- 選択した製品の依存に基づいて、インストーラが以下をインストールします: [X] 7. Access Manager 7.1 [X] 17. すべての共有コンポーネント 続行するには Enter キーを押します。複数の製品を選択解除するには、製品のリストをコンマで区切って指定します。製品の選択解除するには、「-」の直後に製 品番号を入力します。たとえば、-5 と入力すると、5 番目の製品が選択解除されます。コンポーネント選択リストに戻るには r キーを押します。 [1] {"<" 戻る, "!" 終了} コンポーネントの選択 - 選択された製品 "Access Manager 7.1 " ------------------------------------------ *[X] 1. Access Manager コアサービス *[X] 2. Access Manager 管理コンソール *[X] 3. 連携管理の共有ドメインサービス *[X] 4. Access Manager SDK *[ ] 5. Access Manager 分散認証ユーザーインタフェース *[ ] 6. Access Manager クライアント SDK *[ ] 7. Access Manager セッションフェイルオーバークライアント インストールするコンポーネントをカンマで区切ったリストを入力します (すべてのコンポーネントをインストールする場合は A を入力) [A] {"<" 戻 る, "!" 終了} 1,2,3,4 *[X] 1. Access Manager コアサービス *[X] 2. Access Manager 管理コンソール *[X] 3. 連携管理の共有ドメインサービス *[X] 4. Access Manager SDK 続行するには Enter キーを押します。複数の製品を選択解除するには、製品のリストをコンマで区切って指定します。製品の選択解除するには、「-」の直後に製 品番号を入力します。たとえば、-5 と入力すると、5 番目の製品が選択解除されます。コンポーネント選択リストに戻るには r キーを押します。 [1] {"<" 戻る, "!" 終了} コンポーネントの選択 - 選択された製品 "すべての共有コンポーネント" ------------------------------------ 選択したすべてのコンポーネントに多言語パッケージをインストール [Yes] {"<" 戻る, "!" 終了}: コンポーネント製品の場合 [ Access Manager 7.1 ] -------------------------------------------------------------- 1. Web Server 7.0 Update 1 2. Application Server Enterprise Edition 8.2 Patch 2 3. 互換性のある Web コンテナが、このシステム上にすでにインストール済み 選択した製品に対する Web コンテナを選択してください [1] {"<" 戻る, "!" 終了} 3 警告 - 製品の依存関係のチェック ------------------------------------ インストール対象として選択された製品には、以下に示す依存要件またはインストールオプションがあります。 Directory Server Enterprise Edition 6.2 は Access Manager コアサービス によって要求されています: --------------------------------- 1. Directory Server Enterprise Edition 6.2 をローカルにインストールする 2. リモートマシンにインストールされている Directory Server Enterprise Edition 6.2 を使用する これらの製品はローカルまたはリモートでインストールできます。オプションを選択してください [1] 2 Java SE(TM) Software Development Kit のアップグレードが必要です インストールを続行する前に、お使いのコンピュータに現在インストールされている Java SE SDK を アップグレードする必要があります。ソフトウェアのアップグレードはインストーラで自動的に行えます。 インストール中は Java SE SDK を使用するサービスを停止または中断することをお勧めします。 現在 Java SE SDK を使用しているサービスは、アップグレード後、引き続き正常に動作します。 1. インストーラに含まれているバージョン (Java SE 5 Update 12) に自動的にアップグレード (推奨) 自動アップグレードを強くお勧めします。 2. Sun の Web サイト: http://java.sun.com からダウンロードしたバージョンで手動でアップグレード 手動アップグレードは、Java ES インストーラで提供される バージョンと異なるバージョンの SDK が特に必要な場合にのみ 使用します。手動アップグレードでは、Java SE の インストール完了後、手動の再起動が要求される場合が あります。 インストールが完了すると、/usr/jdk/entsys-j2se リンクは、Java Enterprise System コンポーネントが 使用するバージョンの Java SE SDK を参照するようになります。 1 または 2 を入力してください [1] {"<" 戻る, "!" 終了}: アップグレードの必要がある共有コンポーネント ----------------------------------- 現在、以下の共有コンポーネントがインストールされています。これらは、インストール対象として選択された製品との互換性を維持するためにアップグレードされます。 コンポーネントパッケージ -------------------- NSPR SUNWpr 4.6.3:PATCHES:119213-10 (インストール済み) 4.6.7:PATCHES:125358-03 (必須) NSS SUNWtls 3.11.3:PATCHES:119213-10 (インストール済み) 3.11.7:PATCHES:125358-03 (必須) JSS SUNWjss 4.0.0.0:PATCHES:119213-10 (インストール済み) 4.2.4:PATCHES:125358-03 (必須) JATO SUNWjato 2.1.2 (インストール済み) 2.1.5 (必須) JavaActivationFramework SUNWjaf 8.0.0.0 (インストール済み) 8.1 (必須) JavaMail SUNWjmail 8.0.0.0.0.0 (インストール済み) 8.1 (必須) NSSU SUNWtlsu 3.11.3:PATCHES:119213-10 (インストール済み) 3.11.7:PATCHES:125358-03 (必須) Cacao SUNWcacaort 2.0:PATCHES:124463-02 (インストール済み) 2.0:PATCHES:123893-03 (必須) ICU SUNWicu 1.2:PATCHES:119810-02 (インストール済み) 1.2:PATCHES:119810-04 (必須) Ant SUNWant 11.10.0 (インストール済み) 11.12.0 (必須) NSPRD SUNWprd 4.6.3:PATCHES:119213-10 (インストール済み) 4.6.4:PATCHES:125358-03 (必須) SunWebConsole SUNWmctag 3.0.2 (インストール済み) 3.0.3:PATCHES:125952-05 (必須) SunWebConsole SUNWmconr 3.0.2 (インストール済み) 3.0.3:PATCHES:125952-05 (必須) SunWebConsole SUNWmcon 3.0.2 (インストール済み) 3.0.3:PATCHES:125952-05 (必須) SunWebConsole SUNWmcos 3.0.2 (インストール済み) 3.0.3:PATCHES:125952-05 (必須) NSSD SUNWtlsd 3.11.3:PATCHES:119213-10 (インストール済み) 3.11.7:PATCHES:125358-03 (必須) 共有コンポーネントをアップグレードするには 1 を、取り消すには 2 を入力します [1] {"<" 戻る, "!" 終了}: インストールディレクトリ ------------------------ 製品ごとにインストール先のディレクトリの名前を入力してください: Access Manager [/opt] {"<" 戻る, "!" 終了}: システム状態の確認中 使用可能なディスクスペース... : 確認中 .... OK インストールされているメモリー... : 確認中 .... OK インストールされているスワップ空間... : 確認中 .... OK オペレーティングシステムのパッチ... : 確認中 .... OK オペレーティングシステムリソース ... : 確認中 .... OK システムではインストールの準備が完了しています システムはインストールの準備ができています。メモリーの検出は非大域ゾーンでは無効です。 継続するには 1 を押してください [1] {"<" 戻る, "!" 終了} 設定タイプの選択画面 1. 今すぐ設定 - 選択した項目でデフォルトを上書き (エクスプレス設定) 2. あとで設定 - インストール後に手動で設定 設定の種類を選択 [1] {"<" 戻る, "!" 終了} 共通サーバー設定の指定 ホスト名の入力 [sw-89] {"<" 戻る, "!" 終了} DNS ドメイン名の入力 [japan.sun.com] {"<" 戻る, "!" 終了} IP アドレスの入力 [10.14.11.89] {"<" 戻る, "!" 終了} サーバー管理ユーザー ID の入力 [admin] {"<" 戻る, "!" 終了} 管理ユーザーパスワードの入力 (パスワードは 8 文字以上でなければなりません) [] {"<" 戻る, "!" 終了} 管理ユーザーパスワードの確認 [] {"<" 戻る, "!" 終了} システムユーザーを入力してください [root] {"<" 戻る, "!" 終了} システムグループを入力してください [root] {"<" 戻る, "!" 終了} Access Manager: 設定情報を指定してください インストールタイプ (レルム - Realm/旧バージョン - Legacy) モード [Legacy] {"<" 戻る, "!" 終了}: 管理者ユーザー ID: amAdmin 管理者パスワード [] {"<" 戻る, "!" 終了}: パスワード再入力 [] {"<" 戻る, "!" 終了}: LDAP ユーザー ID: amldapuser LDAP パスワード [] {"<" 戻る, "!" 終了}: パスワード再入力 [] {"<" 戻る, "!" 終了}: パスワードの暗号鍵 [2xKnZE9CkfuHVBjUnN+5MsOXgvPbZoXv] {"<" 戻る, "!" 終了}: Access Manager: 配備コンテナを選択してください 1. Sun Java(TM) System Application Server 2. Sun Java(TM) System Web Server コンポーネントを配備するコンテナを選択し、Enter キーを押してください。 [1] {"<" 戻る, "!" 終了} Access Manager: Sun Java System Application Server を指定してください インストールディレクトリ [/opt/SUNWappserver/appserver] {"<" 戻る, "!" 終了}: /opt/SUNWappserver インスタンスディレクトリ [/var/opt/SUNWappserver/domains/domain1] {"<" 戻る, "!" 終了}: /opt/SUNWappserver/domains/domain1 Access Manager 実行時インスタンス [server] {"<" 戻る, "!" 終了}: Access Manager インスタンスポート [8080] {"<" 戻る, "!" 終了}: 80 ドキュメントルート [/var/opt/SUNWappserver/domains/domain1/docroot] {"<" 戻る, "!" 終了}: /opt/SUNWappserver/domains/domain1/docroot 管理者ユーザー ID [admin] {"<" 戻る, "!" 終了}: 管理者パスワード [] {"<" 戻る, "!" 終了}: マスターパスワード [] {"<" 戻る, "!" 終了}: 管理ポート [4849] {"<" 戻る, "!" 終了}: 4848 セキュリティ保護されたサーバーインスタンスポート [No] {"<" 戻る, "!" 終了}: セキュリティ保護された管理サーバーポート [Yes] {"<" 戻る, "!" 終了}: Access Manager: Access Manager サービスを実行するための Web コンテナを指定してください ホスト名 [sw-89.japan.sun.com] {"<" 戻る, "!" 終了}: サービス配備 URI [amserver] {"<" 戻る, "!" 終了}: 共通ドメイン配備 URI [amcommon] {"<" 戻る, "!" 終了}: Cookie ドメイン (最上位のドメインでないことを確認) [.sun.com] {"<" 戻る, "!" 終了}: .japan.sun.com パスワード配備 URI [ampassword] {"<" 戻る, "!" 終了}: 1. HTTP 2. HTTPS コンソールプロトコル [1] {"<" 戻る, "!" 終了}: Access Manager: Access Manager コンソールを選択してください 管理コンソール [Yes] {"<" 戻る, "!" 終了}: コンソール配備 URI [amconsole] {"<" 戻る, "!" 終了}: Access Manager: Directory Server 情報を指定してください Directory Server ホスト [] {"<" 戻る, "!" 終了}: sw-89.japan.sun.com Directory Server ポート [389] {"<" 戻る, "!" 終了}: ディレクトリルートサフィックス [dc=japan,dc=sun,dc=com] {"<" 戻る, "!" 終了}: o=isp ディレクトリマネージャー DN [cn=Directory Manager] {"<" 戻る, "!" 終了}: ディレクトリマネージャーパスワード [] {"<" 戻る, "!" 終了}: Access Manager: Directory Server データを指定してください Directory Server にユーザーデータが準備されていますか [No] {"<" 戻る, "!" 終了}? インストール準備完了 ---------------- 次のコンポーネントがインストールされます。 製品: Java Enterprise System 5 アンインストーラの場所: /var/sadm/prod/SUNWentsys5u1 必要な容量: 427.98 MB ----------------------------------------- Sun Java(TM) System Access Manager 7.1 連携管理の共有ドメインサービス Access Manager SDK Access Manager 管理コンソール Access Manager コアサービス すべての共有コンポーネント 1. インストール 2. やり直し 3. インストール終了 何を実行しますか [1] {"<" 戻る, "!" 終了}? Java Enterprise System 5 |-1%--------------25%-----------------50%-----------------75%--------------100%| インストールが完了しました ソフトウェアのインストールが正常に完了しました。 次の選択肢からインストー ルのサマリーとログを表示できます。 サマリーファイルとログファイルは /var/sadm/install/logs/ に配置されています。 次に実行する手順は、『Sun Java(TM) Enterprise System インストールガイド』の「インストール後の設定と起動」の章で説明している、イン ストール後の設定と検証です。詳細については http://docs.sun.com/doc/820-2827 を参照してください。 インストールサマリーを表示するには 1 を、インストールログを表示するには 2 を入力してください [1] {"!" 終了} インストールサマリーレポート インストールサマリー Java Enterprise System 5 : インストールされました Sun Java(TM) System Access Manager 7.1 : インストールされました, 設定済み すべての共有コンポーネント : インストールされました, インストール後に設定 設定データ Sun Java(TM) System Access Manager 7.1 : Access Manager インストールディレクトリ : /opt Access Manager プロトコル : http Access Manager ポート : 80 LDAP ユーザー ID : amldapuser 管理者のユーザー ID : amAdmin Web コンテナ : AppServer Access Manager Application Server インストールディレクトリ : /opt/SUNWappserver ドキュメントルート : /opt/SUNWappserver/domains/domain1/docroot Access Manager コンソールホスト (既存コンソール用) : sw-89.japan.sun.com Access Manager コンソール配備 URI : amconsole Access Manager パスワード配備 URI : ampassword Access Manager ホスト : sw-89.japan.sun.com Access Manager コンソールポート (既存コンソール用) : 80 <--[60%]--[ENTER で継続]--[n で終了]--> {"!" 終了} Access Manager サービス配備 URI : amserver Access Manager Cookie ドメインリスト : .japan.sun.com Access Manager 共通ドメイン配備 URI : amcommon Access Manager Directory Server ホスト名 : sw-89 Access Manager Directory Server ホスト : sw-89.japan.sun.com Access Manager Directory Server ポート : 389 Access Manager ディレクトリルートサフィックス : o=isp Access Manager ディレクトリマネージャ DN : cn=Directory Manager 組織マーカーオブジェクトクラス : sunISManagedOrganization ユーザーマーカーオブジェクトクラス : inetorgperson 組織ネーミング属性 : o ユーザーネーミング属性 : uid 設定ログは次の場所に保存されます: /var/sadm/install/logs/JavaES_Install_log.643508393 インストールサマリーを表示するには 1 を、インストールログを表示するには 2 を入力してください [1] {"!" 終了} ! アップデートがあれば通知できるようにするため、インターネット接続を確認する必要があります。実行しますか [Y/N] : N You have new mail. sw-89#